(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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( ´∀`)σ【音楽バ㌧】

回ってきたのでやっちゃいます(´∀`)

①好きな音楽ジャンルを言って下さい。
普通にチャートを賑すようなJ-POPから、R&B、HIP-HOP、REGGAE、TRANCE、EUROBEAT、POPS、ROCKとか結構幅広く聞きます。ただし、女性ボーカル中心(←ここ重要)
逆に苦手なのが、一時期流行った青春パンク系とか、ラウドロック系。男がガナってるのとか、イカツイ感じが苦手。カントリーもあんまり…。男には厳しいね( ̄ー ̄)ニヤリ

②好きなアーティストを言って下さい。
酷な質問だなぁ…。全部言えないから思いついた順に100組ぐらい言うねw

安室奈美恵、小柳ゆき、Every Little Thing、TRF、globe、鬼束ちひろ、宇多田ヒカル、加藤ミリヤ、aiko、倖田來未、浜崎あゆみ、鈴木亜美(あみ)、中島美嘉、BoA、華原朋美、YUKI、dream、AAA、Crystal Kay、Soulhead、木村カエラ、SPEED(メンバーソロ含む)、Cocco、shela、椎名林檎(東京事変)、矢井田瞳、倉木麻衣、上原あずみ、愛内里菜、ZARD、大黒摩季、島谷ひとみ、m-flo、melody.、LOVE PSYCHEDELICO、ハロプロ(面倒くさいからまとめちゃうw)、MY LITTLE LOVER、MAX、AI、DREAMS COME TRUE、工藤静香、Wink、hitomi、一青窈、Do As Infinity(伴都美子)、day after tomorrow(misono)、DA PUMP、GO!GO!7188、MINMI、伊藤由奈、Aaliyah、Alicia Keys、Ashanti、Avril Lavigne、Destiny's Child(各メンバーソロ含む)、TLC、Madonna、Missy Elliott、Mary J.Blige、Mya、Christina Aguilera、Justin Timberlake、Britney Spears、Nelly Furtado、Rihanna、Ciara、Amerie、Christina Milian、Janet Jackson、Lil'Kim、Faith Evans、Lauryn Hill、Mariah Carey、P!NK、Keyshia Cole、Hil st.soul、Natasha Bedingfield、Mis-Teeq、Kelly Clarkson、Stacie Orrico、Toni Braxton、Shakira、Sean Paul、Trina、Donna Summer、Sweetbox、Nelly、Brandy、Monica、Nivea、B2K(Omarion)、Kylie Minogue、Kelis、No Doubt(Gwen Stefani)、The Pussycat Dolls、Jessica Simpson、John Legend、Jennifer Lopez、Jamelia、Holly Valance...

これだけ挙げてもまだ足りない…。

質問はまだまだ続きます。
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テーマ:好きな歌・歌手 - ジャンル:音楽

Deja Vu feat.Jay-Z ♪Beyonce

既に多くの方が紹介してますが、Beyonce「Deja Vu」のVIDEOが公開されました




まず、見た感想。
ビヨ様ってホントに戦略を仕掛けるのが巧いな~と感心。最初は、「Crazy In Love」の2番煎じでしかないと思ってた曲なのに、聞けば聞くほどハマっていったし、その上、こんな面白いVIDEOを用意されたらますます好きにならざるを得ないじゃないか!!
どこが面白いのかを箇条書きしとくと、

■イナバウアー(ビヨバウワー)連発!!!
■草むらw
■動きがダイナミック
■Jay-Zとのシーンの最初のほうのコケそうな動き
■Jay-Zのベルトを弄るビヨ様
■Jay-Zの顔の周りを嘗め回すように動くビヨ様
■終始無表情を決め込むJay-Z
■Jay-Zがラップする横で豪快にビヨバウワー
■Shakiraが乗り移ったかのような終盤の激しすぎるダンス
■レイザーラモンHGを意識したような衣装
■HG風の格好をしながら珍妙なダンスをする


特に後半、Jay-Zが登場してからが素敵HGのところなんて全ての動きが面白すぎるw見れば見るほど、好きになっていきますね
なお、この曲のシングルが7月26日に1曲収録500円で発売されますが、あえて自分は「お買い得だし、特典もあるみたいだから買ってね~」とは言いません( ̄ー ̄)ニヤリ むしろ全くお買い得に思えない…。Remixの出来次第では輸入盤のシングルを買うかもしれないけど♪日本って洋楽の500円シングルってほとんど需要なさそうなのに…。


テーマ:気になるアーティスト - ジャンル:音楽

HIP HOP X-TRA

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珍しくコンピ盤の紹介です。今回紹介するのは、Victor Entertainmentから先月発売されたヒップホップ・コンピ『HIP-HOP X-TRA』というもの。


■□【収録曲】□■
1.MAS QUE NADA(FEAT.THE BLACK EYED PEAS) ♪SERGIO MENDES
2.HIDDEN AGENDA〔ALBUM VERSION〕 ♪CRAIG DAVID
3. IT'S YOUR B-DAY(FEAT. JAZZE PHA) ♪TRINA
4.BADD(FEAT. MIKE JONES & MR. COLLIPARK) ♪YING YANG TWINS
5.WHAT U GON' DO(FEAT.LIL SCRAPPY) ♪LIL JON & THE EAST SIDE BOYZ
6.CULO(FEAT.LIL JON) ♪PITBULL
7.REAL SOON(FEAT.DAZ,KURUPT,SNOOP DOGG,NATE DOGG) ♪DPGC
8.GROUPIE LUV〔G FUNK GROWN FOLKS MIX〕♪213
9.TURN IT UP LOUD(FEAT.CHUCK TAYLOR) ♪WARREN G
10.ODD SQUAD(FEAT.TQ) ♪KURUPT
11.LISTEN ♪TQ
12.RIGHT HERE RIGHT NOW ♪FIERCE
13.ROLL ON〔RISHI RICH JERMYN ST REMIX〕♪MIS-TEEQ
14.HATE 2 LUV U ♪ALLURE
15.STILL GOT LOVE ♪TEEDRA MOSES
16.CHIC(FEAT.TEEDRA MOSES) ♪RAPHAEL SAADIQ
17.PRACTICE MAKES PERFECT ♪LATOYA LONDON
18. NOTHINS FREE(FEAT.OOBIE) ♪LIL JON & THE EAST SIDE BOYZ


注目は15曲目!!!Teedra Moses「Still Got Love」
もうね、このコンピを買ったのは言うまでもなくこの1曲の力、この1曲の為だけに買ったと言っても過言じゃないです。デビューアルバムからの先行カット曲として人気となったものの、結局アルバムには収録されなかった幻の名曲がCD化されたと聞いたらもう(σ・∀・)σゲッツ!!するしかないでしょ!この曲はKanye Westが手掛けたScarface & Jay-Z「Guess Who's Back」のトラックを丸ごと使った極上のメロウチューンで、柄にもなくレコ屋巡りにハマっていた頃に偶然聴いて、一聴惚れした曲なのですやっとめぐり会えたよ(*´∀`*)同じトラックを使ってSharissa「Guess Who's Back」っていう何のヒネリもないタイトルで歌ってたけど、Teedraの圧勝です☆聴いたことがないって人は、是非、聞いてみて下さい♪
他の収録曲については、結構おなじみの曲が多いことかと思います。さすが、コンピ盤お買い得な選曲です。個人的には11~17曲目までの歌モノゾーンが(・∀・)イイネ!!Latoya Londonが入ってるのが素晴らしいと思います♪
【最高位117位/4,964枚】
★★★

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

Speciality ♪玉置成実

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今週末公開の映画『ラブ☆コン』で映画初出演&9月からは主演ミュージカルも控えているといった具合で、活動の幅をどんどん広げている玉置成実の3rd Album『Speciality』です。

個人的に、このアルバムに先駆けて発表されているシングル曲が全てお気に入りだったので、このアルバムは密かに楽しみでした♪で、実際中身はどうだったのかというと、客観的に捉えるとなると、“金太郎飴みたいなアルバム”なのかな~と思いました。シングルの時も、c/w曲を含めて全て聴いてみると、なんか曲の区別が付きにくいなぁと感じていたので、一連のガンダムタイアップ曲に通ずるような音楽性を求める人ならすんなりと受け容れられる内容だと思うけど、曲のバリエーションの豊かさを求める人にはちょっとガッカリな内容かもしれません。自分は前者なので、似たような雰囲気の曲が続こうが全然お構いナシで楽しめましたけどネ♪アルバムの中でとにかく異彩を放っているのがZIGGY森重樹一が提供したロックナンバー「Ready Steady Go!」で、曲に合わせた荒っぽい歌い方が(・∀・)イイ!!と感じるか、カラオケを聴かされてる感覚になるかは人それぞれだと思いますが(ちなみに自分は後者ね…。)、似たような調子で続くアルバムの中に新鮮な空気を送り込んでくれています。その他の収録曲は、小室哲哉が直々にプロデュースしたTM NETWORKのカバー「Get Wild」、元HΛLats-が手掛けた先行シングル「Sactuary」、クラシックっぽい要素を取り入れ、力強いメッセージが込められた「No Way Back」玉置成実本人が作詞し、ギターのリフがややKAT-TUN風味な従来路線のアップナンバー「IDentity」T2ya作詞作曲の物悲しさや儚さ、そして強さを感じるメロディーが秀逸な「CASTAWAY」、元気よく爽やかなイメージの「MY WAY」、ガンダムタイアップ第4弾の「Result」など、玉置成実らしいといえる楽曲が詰まった内容になっています。
【最高位1位/86,997枚】
★★★★

テーマ:女性アーティスト - ジャンル:音楽

Live DEPT.4@velfarre

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avexの第4制作部が、同部所属のアーティストを集めて定期的に実施しているらしいイベント「Live DEPT.4」に誘われたので行ってきました♪チケットの引き換えが先着順なので、学校から直行したら結構番号が大きい数字で、実際に会場に入ったら、ステージがほとんど見えませんでした…(´・ω・`)ショボーン なので、いつものLIVE記事よりだいぶ手抜きになりますがお許しくださいm(_ _)m

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テーマ:avex - ジャンル:音楽

BLOCK MUSIC ♪Shawnna

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Ludacrisが率いるクルー・Disturbing Tha Peace(以下DTP)のファーストレディ、Shawnnaの2nd Album『BLOCK MUSIC』です。個人的に、今回のジャケ、ショッキングピンクの色使いが効いてて大好き♪CDの盤面も真っピンクです。

今作からの1st Singleは、先に発売されたDTPのコンピ盤に収録されていた「Gettin' Some」で、アルバムにはLudacrisPharrellLil'WayneToo Shortが参加したRemixが収録されています。(※オリジナルも隠しトラックとして収録されてます。)Carl"Chucky"Thompsonが手掛けた緊迫感たっぷりのトラックの上でLudacrisの紹介を受けながら堂々とラップする「Can't Do It Like Me」、ホーンとパーカッションが悠然と鳴り渡るField MobSmoke客演の「Damn」キャンディコ!キャンディコ!!の声ネタループがしつこい8 BALL & MJG客演の怪しげバウンスチューン「Candy Coated」、ほわほわしたトラックで客演なしでラップする小曲「Roll Wit Me」Johnny PSyleena Johnsonの渋カッコイイ歌声が良いシカゴ曲「In Tha Chi」Ludacrisが曲のムードをぶち壊している気がしてならないBobby Valentinoがフックを担当した極上スロウ「Take It Slow」、ギタリストであるShawnnaのお父ちゃん=Buddy GuyDTPお抱えの女性シンガー・Shareefaが客演のミッドチューン「Can't Break」、鍵盤の音が悲しく鳴り渡るシリアスな面持ちの「Ghetto Fairy Tales」、子供の声が小憎たらしい「Lil Daddy What's Good」AvantMalik Yusefの他、父ちゃんも客演して再び親子共演となった明け方のような清々しい空気感に包まれる「Chicago」など、歌モノ率が高いわけではないので、聴きやすいかどうかは微妙なところですが、個人的には合格点をあげられる内容でした。ちなみに、Shawnnaソロになる前鈴木あみと共演歴あり。
★★☆

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

華原朋美 ミニライブ・イベント@HMV 新宿SOUTH

1ce1fceb.jpg華原朋美
7月5日に発売された華原朋美のNew Single「あのさよならにさよならを」の購入者先着200名を対象にしたミニライブ・イベントに行ってきました!!かれこれ10年以上朋ちゃんファンをやってますが、生で見るのは今回が初めて!!しかも、握手会まであるという素晴らしい機会でした。


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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

Charlie ♪Charlie

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完全に日本向けなニオイがプンプンする渋谷系R&Bアイドル・Charlieのデビューアルバム『Charlie』です。アルバムといっても8曲しか入ってないので、EPと言った方がいいのかな!?

Charlieといえばおなじみなのが、BUDDHA BRAND「人間発電所」使いで話題になった加藤ミリヤの代表曲「夜空」の英語カバー「Come On」 アルバムには、トラックそのまんまのオリジナルと、偽Fat Man Scoop(笑)のガナリ入りのParty Mix、イケイケなトランスバージョンMagic Star Remixの3バージョンが入ってます。他の収録曲は、MCDをフィーチャーしたキラキラした音使いを忘れないミッド「Gotta Get You Home Tonight」(Eugine Wildのカバー)、同じくMCD客演で定番ダンスホール曲(←ごめん、知りませんでした…)をR&Bカバーした「Everyone Falls In Love」、ポップ寄りな仕上がりの「I'm Going Crazy」、R&B仕様に改変した「I'm Going Crazy Part Two」、キラキラグルーヴィーな「Gimme Gimme」で、どの曲にもキラキラした音が入っていて、さすが渋谷系!!と思わされる内容でした。ただ、もうちょっと曲数があると思ってたから、2100円って値段が若干高く感じたかな…。こうやって聞くと、“渋谷系”の定義する音って10年前とガラッと変わったんだなぁ~(´~`)としみじみと感じました。
【最高位48位/13,948枚】
★★☆

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

TKプロジェクト ガチコラ

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あの小室哲哉が、吉本興業所属の芸人12組とガチンコでコラボ!!「着うた」「着ボイス」収録のためと聞かされてスタジオにやってきた芸人達が、その場で曲を聞かされ、30分以内に詞を書くことを強要される…という企画から生まれたアルバムです。芸人の作る詞ということもあって、歌詞はふざけたものが多いけど、メロディやアレンジは完全に小室節全開なので、小室サウンド好きは侮れない作品集になってます!!

まずは、『ケロロ軍曹』のオープニングテーマとしておなじみのJK(次長課長)「晴れる道~宇宙人に会わせる顔がねぇ!~」 次長課長は2人とも安定した歌唱力の持ち主なので、コミックソングでもつい聴き入ってしまう魅力があります。個人的なお気に入りは、まちゃまちゃ「麦っ子魂」 DEPAPEPE風に始まって、しっかりとした芯のある歌声を聴かせてくれます。それから、南海キャンディーズが、タンゴのリズムに乗せて1人の女性の生き様を歌う「おしずさん」も(・∀・)イイ!!この2組はお笑い芸人としても好きですw 他には、着うたランキングで収録曲中No.1のダウンロード数を記録した麒麟「rice to life」trf「Boy meets Girl」からヒントを得たというチュートリアル「Boy meets Boy」、“乳首をボイル!”という歌詞と歌唱力にやや難ありなトータルテンボス「洒落こうべ」KEIKO作詞/TK作曲で、角界をテーマにしたユニークな詞と“囁き”がイイ全然パンクじゃないPOISON GIRL BAND「角界パンク」ほっしゃん。だいたひかるが歌うオチありのラブソング「TO HEART」TK自身と今回の企画で芸人のブッキングを担当した山本吉貴TK&YY名義で歌う「RACE」など、ほとんどの曲がワンコーラス程度で終わってしまいますが、TKらしさがちゃんとある曲たちなので面白く聴ける1枚でした。まちゃまちゃには是非、ちゃんと歌手デビューしてもらいたいなDVDももれなく付属されていますが、それにはレコーディング風景が中心となった全曲のVideo Clipと、TKによるコメントが収録されています。
【最高位80位/2,897枚】
★★

テーマ:邦楽CDレビュー - ジャンル:音楽

International ♪Ak'sent

Ak'sent
Ashantiが出演したことでも話題になった映画『COACH CARTER』のサントラでお披露目されていた女性ラッパー、Ak'sentのデビューアルバム『International』です。この娘、まだ18歳なんですってね~若いっていいな…。

そんなピチピチ10代美少女ラッパーのAk'sentちゃんのデビューアルバムですが、一通り聞いた印象だと、良くも悪くも小奇麗にまとまった作品だな~と思いました。リリックも、酒、ブランド物、ビッグマウス…とまぁ普通にラッパーっぽいことを言ってるんだけど、エロに関してはほとんど触れずじまい。ハキハキしたラップは鮮度抜群だけど、エロなしだから特に色気も感じないし、お行儀のいい娘さんって感じで、贅沢かもしれないけど、少し物足りなさを感じました。ただ、トラックはカッコいいものが多いし、キャッチーさは抜群なので、スキルやオーラに関してはこれからの成長に期待することにしましょう。曲の方に話を移すと、“ジンジギザンガザンガザンジギジギ(ry”というフックのフレーズがインパクト大なBeenie Manを客演に迎えた「ZINGY」 、女性ボーカルによるフックが爽やかな「ALL I NEED」DJ QUIKが手掛けた硬質さと浮遊感を兼ね備えたトラックの上で大口を叩きまくる「#1」Jackson 5「I WANT YOU BACK」をネタ使いしたKRIS KROSS「Jump」の替え歌「Krunk Krunk」、サイレンが鳴る不穏で怪しげなトラックに控えめなラップと不思議な語感のフック(クレオール語?)が乗っかる「SAK PASE」、ラブリーなフックが耳に残る女の子応援歌「BE CAREFUL」、ロックなトラックの上で奔放にラップする「WE RULE」、ラテンフレーバーの入ったパーティーチューン「MY PEOPLES」、子供達がフックを担当するタイトル曲「INTERNATIONAL」、“ウェッサイ!”“エレー!!”の掛け声が入るメロウなボートラ曲「WHERE I COME FROM」など、結構聴きやすく仕上がってると思います。ここからどう変わっていくかが楽しみ♪
【最高位12位/92,570枚】
★★★★

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

Concentration 20 ♪安室奈美恵

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はっぴーばーすでー、自分
ということで、この記事の投稿時間をもちまして、ついに20代への仲間入りを果たしてしまいました_| ̄|○

20つながり”ということで、去年の『SWEET 19 BLUES』に続き、今年は『Concentration 20』を書きたいと思います。このアルバムはですね、歌詞カードの真ん中のページに、avex networkへの入会方法とLIVE VIDEO & LD(!!)の発売告知のページがありまして、一応、【この告知カードは切り放すことが出来ます。】って書いてあるんだけど、切り放したら絶対バラバラになる!!という恐怖心から9年近くそのままにしてあります。そんな印象深いエピソードあり。内容の方は、安室奈美恵最大のヒット曲である「CAN YOU CELEBRATE?」や、レゲエテイストな“ワチャゴナ曲”第1弾「Me love peace!!」(ちなみに第2弾は「no more tears」♪)、富樫明生が手掛けたラップパートが初々しいHIP HOPナンバー「Storm」、久保こーじによる瑞々しいミッドナンバー「To-day」、ハードなロックサウンドがカッコイイタイトル曲「Concentration 20[make you alright]」、硬質なデジロックサウンドとは裏腹にメロディラインが綺麗な「B w/z you」、激しさと妖しさを覚えるダンスナンバー「Close your eyes,Close to you」mistioのCMソングだった「No Communication」、当時、クラスの男子の半分以上が♪雑~巾~パパ~と歌っていたミリオンヒット曲「a walk in the park」ていうことは×××××って結局どういうことなんだ!?という疑問に包まれた「How to be a girl」など、インタールードがやたら多く、REMIXも斬新すぎた『SWEET 19 BLUES』に比べて、かなり一般向けな作品のように当時は思えたのでした。
【最高位1位/1,929,860枚】
★★★☆

テーマ:avex - ジャンル:音楽

This Is Me ♪Kiki

32a0e606.jpgKiki
名門ゴスペル一家の血を引くKikiことKierra"Kiki"Sheardの2nd Album『This Is Me』です。別ブログでも触れていますが、今回も日本盤ジャケの詐欺具合が凄い!!そして、輸入盤ジャケがこれまた酷い!!

宣言通り、私、今回このアルバム2枚買いました。日本盤の方はブックレットが薄っぺらくて、曲目と作者クレジットしか載ってませんが、輸入盤のほうにはちゃんと歌詞と写真も何点か載っています。そして、その写真ですが、日本盤のジャケのイメージでKikiを捉えてる人が見たら、思わず気絶してしまいそうなくらい迫力満点のボディで…。もうね、日本の東芝笑みさんには、「そんなにKikiのありのままの姿を隠してでも売りたいのか!!」と言ってやりたいですねw ジャケ話はこれぐらいにしときましょう。内容の方ですが、今回も非常に聴きやすい内容になってます。リード曲の「YES」なんて、完全にAmerie「1Thing」です。日本盤では2曲目に収録されている「You」もパーカッシヴな感じがRich Harrison風味。可愛らしい印象の曲で、Kikiがラップにも挑戦しています。2曲とも手掛けたのはMary MaryでおなじみのWarryn Campbell ニクい仕事してますな~。US盤の1曲目に収録されているのがFred Jerkinsと彼の息子、Ferddie Jerkinsが手掛けた「You're The Only One」 この曲は、明らかにRodneyが派手に当てたDestiny's Child「Lose My Breath」あたりからヒントを得て制作されたものと思われます。Fred Jerkinsはタイトル曲である「This Is Me」も制作。こちらはしっとりとした良質スロウで◎ Fred Jerkinsはこれらの他にも、クランク調のアップ「Hands Up」Rodneyもソングライティングに参加したミッドチューン「Why me?」など計6曲に関与しています。弟のJ.Drew SheardKikiの姉弟共同プロデュース曲「Have What You Want」では姉弟でラップとコーラスを披露。絹のようななめらかな歌声が心地良いです。その他、和風テイスト少々ありのスロウナンバー「Hear This」PAJAMが手掛けた威勢の良いアップ「Scream」(ラップ部分ではEminem「Lose Your Self」のフレーズが引用されてます)、ダンスホール調のアップ「Rise」(日本盤ボーナストラック)、PJ MORTONが手掛けた控えめで清涼な「Here I Am」(Special Edition収録曲)、「This Is Me」のLiveバージョン(Special Editionに収録)など、日本盤のジャケに騙されて、後々大きなショックを受けたとしても、歌唱力には文句の付け所がないし、ゴスペルというイメージに捉われることなく聴ける良作に仕上がっていますので、是非聴いてみて下さい♪
【最高位13位/56,292枚】
★★★☆

テーマ:ゴスペル - ジャンル:音楽

St.Elsewhere ♪Gnarls Barkley

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The Beatles『THE WHITE ALBUM』Jay-Z『THE BLACK ALBUM』をマッシュアップした『THE GREY ALBUM』の発表や、GORILLAZのプロデュースで知られるプロデューサー・Danger Mouseと、去年はプロデューサーとしてプッシー猫人形さん達「(ノ∀`) ドンチャー」を見事大ヒットさせた、ラップも歌もこなすマルチな才能の持ち主・Cee-Loの2人による異色のユニット、Gnarls Barkleyのアルバム『St.Elsewhere』です。誰が悪いかわかんないけど、iTunesにこのアルバムを取り込もうとしたら、タイトルがめちゃくちゃだったしっかりして下さい!!!!!

最初に、彼らの音源を聴いたときの印象は、まぁ普通に面白い音だな~と思ったけど、どうもボーカルが“男”ってことが引っ掛かってハマりきれないかもなぁ…という感じでした。そんな印象を引き摺ってる間、デビュー曲の「CRAZY」はUKで人気爆発そうこうしてる間にアルバムも登場し、とりあえず試聴機で聞いてみることに。1曲目、「GO-GO GADGET GOSPEL」 「あー、これヤバイかも。」 イントロを聞いた時点で確信しましたね~。何ですか、この運動会のBGMみたいな愉快な曲は楽しくて仕方ないじゃないかというわけで、購入決定。ボーナストラックを期待して日本盤発売まで待ってました。(で、結局、期待のボーナストラックは「CRAZY」のインストだったわけですが…)1曲目だけで購入を決めてしまったわけだけど、1曲目と同系統だったのは、Cee-Loのコミカルな歌声と愉快なビートがたのしい「TRANSFORMER」ぐらい。アルバム全体を通して聞くと、先鋭的というよりは、懐かしくて古臭い温かみのあるサウンドを不気味さや翳りを漂わせながら今風にうま~く昇華させてるなぁって感じでした。微妙な心配を引き摺ったままだった「CRAZY」は聞けば聞くほど、古臭くて味わい深い感じがすごく好きになってきたし、タイトル曲の「St.Elsewhere」からはビートルズのにおいがしました。(←こんなこと言ってるけど、ビートルズをろくに聴いて生きてませんw)唯一、iTunesでまともにタイトルが表記されてた「Gone Daddy Gone」はカバー曲のようですね。勢いのあるサウンドとCee-Loのコーラスが良いです。2nd Singleになった「SMILEY FACES」もこれまた懐かしい感じで◎ ドラムがガンガン自己主張してくる鬱ソング「JUST A THOUGHT」、収録曲の中でも比較的軽やかなビートでCee-Loの歌い方がサビで切り替わる1分48秒の小曲「ON LINE」、無機質で重たい死体愛好者ラップ「NECROMANCER」バフケェーズ(=But who cares?)という男のセリフ?が入るのがポイントの精神病系ソング「WHO CARES?」など、歌詞の内容も変わったものがいくつかあったり、音的に重たい印象を受けたけど、曲の長さが2分~3分台であっという間に終わってしまうから、それほど重くならずにサラッと聞けるって感じでいいなと思いました。Cee-Loっていろんな歌い方が出来て凄いと思ったけど、やっぱり高い声出してる時が1番好きだな♪そういうことも感じたアルバムでした。
【最高位37位/29,007枚】
★★☆

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

2006年上半期音楽BEST10【洋楽編】

昨日の【邦楽編】に引き続き、今日は洋楽編です。

【楽曲部門】
1位 Deja vu ♪Beyonce feat.Jay-Z

Beyonce最初聞いたときは、出だしのJay-Z「あ゛ー」っていう声がなんか感じ悪いし、音だってどう聴いても「Crazy In Love」の2番煎じだし、Rodneyも冒険心ねぇなとか思ってたけど、なんだかんだでビヨ様大好き最後の方の荒っぽい歌い方がツボ。


2位 Be Without You ♪Mary J.Blige
Be Without You年の初めあたりに聞きまくってました。この曲に限らず、『The Breakthrough』の曲は名曲揃いで◎


3位 Love Me Right ♪Goapele
46676e1a.jpgなんかオサレな感じのする曲。この前、深夜番組でBGMに使われてるのを見かけてちょっと嬉しかった。


4位 Hips Don't Lie featuring Wyclef Jean ♪Shakira
Hips Don't Lie去年の「La Tortura」に続き、Shakira × レゲトンの相性は抜群!!邦題(゚⊿゚)イラネ


5位 What's Going On feat.Keyshia Cole ♪Remy Ma
f42e96f7.jpgRemy Maのデビューアルバム『レミーに首ったけ』(邦題…orz)収録曲。Keyshia Cole(・∀・)エエヨー♪当初はKeyshia Coleではなく、City HighClaudette Ortiz客演って話もあったけど、クレジットを見る限りだとClaudette Ortizは曲作りには関わっている模様。


6位 Black Sweat ♪Prince
Black Sweat衝撃度では上半期No.1の変態ソング。この曲で殿下の音楽に目覚めました。


7位 Say I feat.Young Jeezy ♪Christina Milian
Say IDreとの事とか、Def Jam離脱の件があって、(∩ ゚д゚)あーあーあーあーあーあー としか言えない…。


8位 Unfaithful ♪Rihanna
Unfaithful名曲。本当にいい曲書いてもらったね~。それに対して、Milianちゃんったら…_| ̄|○


9位 Buttons ♪The Pussycat Dolls
Buttons最近、シングルカットされたのでよく聴いてます。もしかしたら「(ノ∀`)ドンチャー」より好きかもしれない


10位 STAY feat.Peedi ♪Ne-Yo
7b948d8f.jpgNe-Yoといえば「So Sick」って人が圧倒的だろうけど、個人的にはこの曲の印象が強いのです。



【アルバム部門】
1位 The Breakthrough ♪Mary J.Blige
86abdd24.jpg個人的にはMJBさんのアルバムの中でも3本の指に入る傑作ですね。聴き込むほど、はじめは許容範囲だったU2との曲が激しく(゚⊿゚)イラネと思い始めてきたけど。特に「I Found My Everything」が素晴らしすぎ


2位 Change It All ♪Goapele
46676e1a.jpgジャケの色使いが綺麗。内容も、肩の力を入れずに聴ける感じで良かった。楽曲部門に入った「Love Me Right」の他に、「Fly Away」もお気に入り曲です。


3位 A Girl Like Me ♪Rihanna
c9ae188e.jpg前作よりもだいぶいろんな曲に挑戦したのが、賢明だったと思える作品。短いインターバルでここまでの作品を作り上げたことも評価したいです。


4位 Every Woman Dreams ♪Shanice
78ffb773.jpg全然売れなかったけど、いろんな曲が入ってて聴き応えのあるアルバムでした。実力と実績は申し分ないんだから、世間はもっと目を向けてあげるべき。


5位 Sweeta Sweeta ♪Sharlene
5ca20571.jpg去年はTriniti嬢のアルバムに激ハマリだったわけですが、今年はSharleneがアツイ!!Sean Paul参加や、クランク風レゲエ曲など魅力的なトラック満載♪


6位 This Is Me ♪Kiki
Kikiアーバンゴスペルって、R&BやHIP-HOPのメインストリームの音に乗せて、キリスト教への信仰に興味のない層にわかりやすい形で伝えようという狙いがあるから、このアルバムに関しても、本当によく出来てるな~と思った。ただ、日本盤ジャケの偽装っぷりと本人の姿を出そうとしないPV戦略はいかがなものか…。


7位 3121 ♪Prince
b8d8344e.jpg19の春、衝撃の“殿下デビュー”となったアルバム。変態ワールドにのめり込んで行きました。


8位 So Amazin' ♪Christina Milian
So Amazin'恋人Dreとの公私混同アルバム。日本盤ジャケのセンスの悪さに愕然としました。大好きな子だけど、最近ちょっとがっかりさせられてるので冷たいコメントw


9位 Loose ♪Nelly Furtado
b4975c45.jpgあんまり聴き込めてないのでこの位置に…。ティンバとの曲も好きだけど、Gwen「Do It」やボートラ曲「Let My Hair Down」も大好きです♪


10位 Director ♪Avant
91ab5458.jpgプッシー猫人形さん達「Stickwitu(Urban Remix)」目当てで買ったアルバムでしたが、今ではLloyd Banks客演の「Exclusive」が激しくお気に入り。


2006年上半期音楽BEST10【邦楽編】

今日は、最近、みなさんが上半期を振り返って独自の上半期ランキングを発表されているので、自分も便乗して発表してみます! まずは【邦楽編】です。

【楽曲部門】
1位 Where to begin ♪TRF

Where to beginTRF、6年振りの復活シングル。最高としか表しようがないです!!思えば今年の初めはTRF一色だったな~。


2位 ジーザス ♪バブル青田
006e0129.jpg文句なし!!最高!!!超ダセェwって思ってた前田たかひろの詞も、聞けば聞くほど身に沁みてきました。


3位 Fair Wind ♪小柳ゆき
b2c10377.jpg今年1番生で聴いてる曲ですね~。“ピタといえば小柳ゆき”ってぐらい追っかけまくってますw FCイベントで一緒に写真も撮れたし、おはなしもできたのがめちゃくちゃ嬉しかったです


4位 CAN'T SLEEP,CAN'T EAT,I'M SICK ♪安室奈美恵
5732f66e.jpg正直、前作の「Whete Light/Violet Sauce」が物足りなくて、本当に待ち望んでた新曲だったから、こんなにも素敵な曲で超嬉しかったデス♪


5位 気分上々↑↑ ♪mihimaru GT
気分上々ようやく売れて一安心です(´∀`)a-nationの前座で出て、そのあと会場でサイン入りCDとか売って必死に頑張ってたのを知ってるからやけに嬉しい。ボイスチェンジ機能のあるカラオケなら1人で歌えます


6位 D.D.D. feat.SOULHEAD ♪倖田來未
D.D.D. feat.SOULHEAD倖田さんの12週連続リリース第3週目の曲。12週連続シングルの中で1番好きな曲です。Soulhead主導版「XXX feat.倖田來未」もまたよろし。


7位 スーパースター ♪東京事変
b99ad61f.jpgシングル曲ではないんだけど、ものすごく好きすぎる為入れちゃいました。なんだろう、この物悲しい感じ。背筋がゾクゾクする感覚。泣けます。


8位 サヤエンドウ ♪NEWS
この曲、バイト先では酷評されてましたが、「青春アミーゴ」より遥かに好きですwだってShakiraさんが歌いそうな曲なんだもーん♪カラオケでも声の調子が良ければ歌います


9位 ガラスのパンプス ♪後藤真希
74ffdb45.jpg今現在の中毒ソングです。どう聴いても、♪Dance with me baby baby~ じゃなくて、♪Bounce with me baby babyに聴こえます。♪あいらびゅほみほみの発音がひらがな読みでなトコも素敵。


10位 Startin' ♪浜崎あゆみ
2c91006d.jpg聴いてる分にはすごくやる気というか、闘志みたいなものをかき立ててくれるんだけど、歌うとなるとなんかどうでもよくなる曲でした。




【アルバム部門】
1位 Lif-e-motions ♪TRF

ec50d5ee.jpgこれまた久々となったTRFのオリジナルアルバム。全曲素晴らしい!!なのに、カラオケに入ってるのはトリビュートの方ばっかりってどういうこと


2位 maniac ♪globe
63062079.jpg「Soldier」「東京という理由」「Shine on you」「about me」の4曲にハマリまくり。しかも、いつもは有無を言わさずスキップ対象になるMARCメイン曲「SIMPLOVE」も中毒性あり!!「Appriciate」には失笑。


3位 Jewel of Jewels ♪MAX
893033ee.jpg意外にも好位置に登場したのは、本人達と握手したからwっていうのもあるけど、不思議と1枚通してよく聴きたくなるアルバムでした。「Festa」「LOVE SCREW」「ニライカナイ」あたりのシングル曲良すぎ!!是非、DVD付を!!


4位 OH MY DARLIN'~Girls Having Fun!~ ♪中ノ森BAND
25a5aca7.jpgこのアルバムも1枚通して何度も聴きたくなるような作品でした。1曲1曲のクオリティも素晴らしいです。ただし、アルバム後1発目のシングル「i Need Love」は微妙だった…。


5位 Call me Miss... ♪Crystal Kay
8d4a4f4f.jpg「Kirakuni」
の衝撃はもちろん、「I Know」「KTK」「Fly to you」などハマった曲多数。まだ20歳って信じらんないよね。


6位 BEST~second session~ ♪倖田來未
d2e5abe8.jpg170万枚を越えるセールスを記録中の12週連続シングルをまとめたBEST ALBUM第2弾。見事な戦略勝ちですね。


7位 ULTRA BLUE ♪宇多田ヒカル
e4c575e7.jpg4年ぶりの4作目。アルバム前半が大好きです。後半はやや難解な為、避けがち。


8位 大人 ♪東京事変
b99ad61f.jpg先にツアーで披露されていた名曲「スーパースター」「透明人間」だけでやられました。


9位 1000000000000 ♪T.M.Revolution
56daee96.jpgTMさんのこと、意外と好きだったんだな~ってことが再発見できたアルバムでした!「Burnin' X'mas」って酷い歌ですねw改めて聴いて、何て歌詞だ!と思いました。


10位 OUTGROW ♪BoA
48f2f2d9.jpg大好きな「抱きしめる」や、切ないウィンターバラード、Beyonce某曲風の曲もあって、結果的にかなり聞き込んだアルバムでした。

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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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