(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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Unbroken ♪Katharine McPhee

Katherine McPhee
American Idol Season 5で決勝まで進んだ実力派シンガー・Katharine McPheeの2nd Album『Unbroken』です。

【収録曲】
1. It's Not Right
2. Had It All
3. Keep Drivin'
4. Last Letter
5. Surrender
6. Terrified feat. Jason Reeves
7. How
8. Say Goodbye
9. Faultline
10. Anybody's Heart
11. Lifetime
12. Unbroken
13. Brand New Key


ProducerにDanjaらを起用したR&B/POP寄りのデビュー作とは打って変わって、今作はROCK/POP/COUNTRY色を前面に押し出した仕上がり。R&B的要素など皆無!したがって、前作に喰いついたBLACK MUSICファンは完全にお手上げかと思われます\(^o^)/ カントリーロック調のオープニングナンバー「It's Not Right」Avril風味の歌い出しが印象的な「Had It All」Rachael Yamagataが関与した愁いを含んだ「Keep Drivin'」、自らCo-Produceを務めたギターサウンドの爽やかロック「Last Letter」、ムーディーなバンドサウンドをバックにしっとり伸びやかに歌い上げる「Surrender」Kara DioGuardiが関与したアコースティックなミディアムバラード「Terrified feat. Jason Reeves」、力強く、そして時に繊細に歌い上げるバラード「Say Goodbye」、ギターとストリングスのシンプルなアレンジで聞かせるバラード「Anybody's Heart」、ピアノ&ストリングスで厳かに聞かせるタイトル曲「Unbroken」など、悪くはないけど、平平凡凡とした楽曲が並ぶ作品となっています。Katharineの歌唱力を活かした作りになっているのはこっち!という意見もあるようですが、個人的には断然1st派。本人がやりたい音楽がこっちならば仕方ないかな。

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Flesh Tone ♪Kelis

Kelis
かつて仲睦まじく青姦ソングを歌ったNasとの泥沼離婚を経て、ますますアーティストとしての攻撃性を増したKelisの最新作『Flesh Tone』です。

【収録曲】
1. Intro
2. 22nd Century/Segue 1
3. 4th of July (Fireworks)/Segue 2
4. Home/Segue 3
5. Acapella/Segue 4
6. Scream
7. Emancipate/Segue 5
8. Brave/Segue 6
9. Song For The Baby
10. Acapella(Benny Benassi Remix)


ボーナストラックを除くと全9曲というコンパクトな内容となった今作。音楽性もこれまでのフューチャリスティックな変態R&Bから一気に振り切って、アルバム全編を通してエレクトロ/ダンスミュージックに挑戦しています。終盤にちょっとしたInterludeがくっ付いている曲もあるので、ちゃんと曲単位で聴きたいという人にはちょっと厄介かもしれないCDです。(※iTunesではちゃんと分離して販売中)アルバムはまず、「Intro」と題された3分半の妖艶なエレクトロナンバーから始まり、リスナーを22世紀へと誘うダンスチューン「22nd Century」、鍵盤の音とKelisの解放的なボーカルが印象的な「4th of July (Fireworks)」、Electro畑だけでなくジャンルを飛び越えて売れっ子プロデューサーとなったDavid Guettaプロデュースによる尖った1st Single「Acapella」、繰り返される♪Emancipate yourselfのフレーズが耳に残って離れなくなること必至の「Emancipate」、攻撃的なサウンドが印象的なwill.i.am関与曲「Brave」、息子への愛を歌ったポップな「Song For The Baby」など、ド派手なサウンドで最初から最後まで一気に聞かせてしまうダンスアルバムとなっています。これまでのKelisの作品とは全く違ったジャンルの作品となっていますが、この手のアルバムとしては非常にわかりやすくて聴きやすいものになっているんじゃないかと思います。サウンドに埋もれて、Kelis自身の個性が失われているというわけでもありませんしね(´∀`)

西野カナさんが「TiK ToK」してる件

西野カナ
今週発売された西野カナのシングル「会いたくて 会いたくて」の3曲目に収録されている「Grab Bag」という曲が大変TiK ToKしています。

試聴は⇒[こちら]

※ちなみに本家は⇒[こちら]

西野カナのシングルって今まで1枚も買ったことなかったんですが、さすがにこのクオリティはヤバイ!と思い、初めて購入してしまいましたwww(ノ∀`)

しかしながら、せっかくとても魅力的な曲に仕上がっているのに、オフィシャルサイトでは試聴が出来ないというのは、一体どういうことでしょうか…(・∀・)ニヤニヤ
 
ちなみに、タイトル曲「会いたくて 会いたくて」は、その名の通り、いつもの彼女らしいウザさ全開の切ないミディアムチューン。こんなに未練がましくて、面倒臭い女は個人的にはご勘弁願います。

そして、もう1つの収録曲「LOVE IS BLIND」は、HIRO氏が手掛けた、某CMソングとしても好評なエレクトロなアップナンバー。ですが、この曲も歌詞では恋愛体質丸出しの重たい女っぷりが描かれているので、束縛嫌いな男子はuzeeeeeee!!!!と感じること必至ですね(´∀`)

近々アルバムのリリースが控えてるようですが、なかなか充実した内容のシングルです。

Turn It Up ♪Pixie Lott

Pixie Lott
デビューから2作連続でシングル曲が全英1位を獲得したUKの若手シンガーソングライター・Pixie Lottのデビューアルバム『Turn It Up』です。

【収録曲】
1. Mama Do (Uh Oh, Uh Oh)
2. Cry Me Out
3. Band Aid
4. Turn It Up
5. Boys and Girls
6. Gravity
7. My Love
8. Jack
9. Nothing Compares
10. Here We Go Again
11. The Way the World Works
12. Hold Me in Your Arms


全英チャートを制覇した哀愁漂うレトロなデビュー曲「Mama Do (Uh Oh, Uh Oh)」、力強くハスキーに歌い上げるボーカルと、ピアノやストリングスを用いたサウンドが切なく溶け合うバラードナンバー「Cry Me Out」Toby Godとの共同制作による爽やかポップチューン「Band Aid」BOOMKATを彷彿とさせるヒップポップ的な感覚が痛快なタイトル曲「Turn It Up」、ホーンセクションをふんだんに取り入れたレトロポップ全英1位獲得曲「Boys and Girls」Stargate風味な美メロR&B系ミッド作品「My Love」、元M2MMarion Ravenがソングライティングに関与したポップロックナンバー「Jack」Kaci Brownが関与したToby Godプロデュースのロックバラード「Nothing Compares」、レトロポップにRedOneらしい音使いをプラスしたRedOneプロデュース作「Here We Go Again」など、UK主流のレトロ系ポップチューンからR&Bっぽい作品、バラード、ポップロック…と、割とジャンルレスな印象で、様々なソングライターたちとのコラボレーションによって生まれたバラエティに富んだ楽曲たちが収録されたキャッチーなポップアルバムに仕上がっています。

THE REMIX ♪Lady GaGa

Lady GaGa
Lady GaGaのRemix Album『THE REMIX』です。日本独自企画盤『ガガ・リミックス』や、カナダでリリースされたEP『HITMIXES』とは、収録内容が異なります。

【収録曲】
1. Just Dance(Richard Vission Remix)
2. Pokerface(LLG Vs GIG Radio Mix Remix)
3. Lovegame(Chew Fu Ghettohouse Fix feat. Marilyn Manson)
4. Eh Eh(Frankmusik Remix)
5. Paparazzi(Stuart Price Remix)
6. Boys Boys Boys(Manhattan Clique Remix)
7. The Fame(Glam As You Remix)
8. Bad Romance(Starsmith Remix)
9. Telephone feat. Beyonce(Passion Pit Remix)
10. Alejandro(Sound Of Arrows Remix)
11. Dance In The Dark(Monarchy 'Stylites' Remix)
12. Just Dance(Deewaan Remix)
13. Lovegame(Robots To Mars Remix)
14. Eh Eh(Petshop Boys Remix)
15. Pokerface(Live From The Cherrytree House)
16. Bad Romance(Grum Remix)
17. Telephone feat. Beyonce(Alphabeat Remix)


収録曲数はこれまでリリースされたRemix作品の中でも最多となり、もちろん重複する曲もいくつか見られますが、アルバム初収録となるトラックもたくさん収録されています。Marilyn Mansonをフィーチャーした超個性派Remix「Lovegame(Chew Fu Ghettohouse Fix feat. Marilyn Manson)」、原曲のキャッチーさを上手く活かしたダンサブルなエレクトロ系Remix「Pokerface(LLG Vs GIG Radio Mix Remix)」Petshop Boysによる爽やかエレクトロハウス「Eh Eh(Petshop Boys Remix)」、どこか退廃的な雰囲気の漂う「Lovegame(Robots To Mars Remix)」、ガラージ風のビートを取り入れたクールなダンストラックに仕上がった「Telephone feat. Beyonce(Passion Pit Remix)」、サビ以外のメロディが少しアレンジされ新鮮に聞こえる「Paparazzi(Stuart Price Remix)」、レゲエアーティストを数組フィーチャーし、Reggae/Dancehall系のアプローチで聞かせる「Just Dance(Deewaan Remix)」、大胆なメロディ改変が話題となったピアノ弾き語りバージョン「Pokerface(Live From The Cherrytree House)」など、REMIX BEST的な選曲と聴き手を飽きさせない曲順で、『ガガ・リミックス』よりも聴き応えのある内容になっているのではないかと思います。

Stronger with Each Tear~続編 ♪Mary J. Blige

Mary J. Blige
2009年12月にリリースされたMary J. Bligeのアルバム『Stronger with Each Tear』に新曲を8曲追加した新装版『Stronger with Each Tear~続編』です。

【収録曲】(※=追加曲)
1. Whole Lotta Love※
2. Tonight
3. The One feat. Drake
4. I Can't Wait feat. will.i.am※
5. Good Love feat. T.I.
6. I Feel Good
7. I Am
8. Each Tear feat. Jay Sean※
9. I Love U (Yes I Du)
10. City On Fire※
11. Stronger※
12. In The Morning
13. Color
14. Stairway To Heaven※
15. I Am (Dave Aude Remix)※
16.Each Tear feat. K'Naan※


8曲もの新曲(バージョン違い含む)が追加されたかわりに、オリジナル盤に収録されていた「Said and Gone」「Each Tear」「Hood Love feat. Trey Songz」「Kitchen」の4曲が削られました。また、「I Can See In Color」「Color」にタイトルが変更された模様。アートワークは、ジャケットとブックレット見開き1ページ目の写真のみが変わっただけです。新たに追加された曲の紹介をしていくと、まずは、Led Zeppelinのカバーが2曲。新たなオープニングナンバーとして1曲目に配された「Whole Lotta Love」では、RedOneをプロデューサーに迎え、“ROCKなMJB”という新たなスタイルを聴き手に強烈に印象付けます。9分弱という長尺で送る「Stairway To Heaven」には、OrianthiTravis Barkerら豪華ミュージシャンが多数参加。また、当初のアルバムタイトル曲であるにもかかわらず収録が見送られてしまった「Stronger」が、満を持してのオリジナルアルバム初収録。映画『More Than A Game』のサントラに収録されていた楽曲で、Chris Brownがソングライティングに参加したギターサウンドが印象的な哀愁漂うミディアムナンバーです。その他に、オリジナル版が削られた「Each Tear」は、「Down」で全米チャートを制覇したJay Seanを新たに迎えた「Each Tear feat. Jay Sean」と、W杯関連でこれから話題になること必至のソマリア出身ラッパー・K'Naanのラップを追加した「Each Tear feat. K'Naan」の2バージョンが収録され、爽やかなダンスリミックス「I Am (Dave Aude Remix)」、民族的な匂いのするメッセージソング「City On Fire」will.i.am客演/プロデュースのエレクトロダンサー「I Can't Wait」といった楽曲が収録されています。International仕様ということで、Rockに挑戦し、参加アーティストも増やすなど、意欲的な姿勢がうかがえますが、アルバムとしてのまとまりや“R&B”として楽しみたいのであればオリジナル盤を推奨します。

M.I.A.の「XXXO」が解禁された件

M.I.A.の新曲「XXXO」が解禁されたんですが…、



え?くせぇくせぇ糞~♪
え?くせぇくせぇ糞~♪


もうこういう風にしか聞こえないんですけどwwwwww


曲自体も、M.I.A.らしからぬキャッチーさで見事に予想を裏切ってくれたわけですが、もはやウ●コの事を歌った曲にしか思えないという方が個人的にはショッキングな事態ですwww

Amazin' ♪Trina

Trina
デビュー10周年を迎えた南部きってのビッチラッパー・Trinaが、セレブ路線へとイメチェンを図った最新作『Amazin'』です。ゴージャスな今回のジャケット、お手本にしてるのはBeyonceあたりですかね(´∀`)

【収録曲】
1. Amazin Intro
2. That's My Attitude
3. Million Dollar Girl feat. Diddy & Keri Hilson
4. On Da Hash feat. Shonie
5. Dang A Lang feat. Lady Saw & Nicki Minaj
6. I Want It All feat. Monica
7. White Girl feat. Flo Rida & Git Fresh
8. My Bi***es
9. By Myself
10. Always feat. Monica
11. Currency feat. Lil' Wayne & Rick Ross
12. Make Way feat. Lyfe Jennings
13. Let Dem Hoes Fight feat. Kalenna Harper
14. Showing Out
15. Capricorn feat. Shonie


客演女王・Keri Hilsonを迎えたキャッチーなシングル曲「Million Dollar Girl」J.R.Rothemプロデュースによるヒットポテンシャルの高い売れ線美メロ系ヒップホップ「On Da Hash」、南国風のトロピカルなトラックが印象的な女3人共演曲「Dang A Lang」TrinaFlo Ridaのラップはもちろん、Git Freshが歌うフックもキャッチーな「White Girl」、「ビッチ」連呼のまさしくビッチアンセムな「My Bi***es」J.U.S.T.I.C.E. Leagueが手掛けた幻想的なトラックの上でTrinaがラップのみならず歌も披露する「By Myself」Monica客演の和っぽい音を散りばめたミッド「Always」Lyfe Jenningsの渋い歌声が味わい深い「Make Way」、ラップというよりはポエトリーリーディングに近い形で語る「Capricorn」など、豪華な客演アーティストを多数迎えていますが、決して客演頼みな印象を与えることなくしっかりとTrina自身のキャラを主張し、比較的ポップに仕上げてきたアルバムだなぁという感じがしました。(例外的に、Monicaが客演した曲は2曲とも完全にMonicaに喰われちゃってますがw 皮肉にも、個人的に特に好きなのはそのMonica客演の2曲だったりしますw)

Pulse ♪Toni Braxton

Toni Braxton
レーベルとの移籍問題、体調不良、離婚など、様々なトラブルを乗り越えたToni Braxtonの約5年ぶりとなるアルバム『Pulse』です。

【収録曲】
1. Yesterday
2. Make My Heart
3. Hands Tied
4. Woman
5. If i Have To Wait
6. Lookin' At Me
7. Wardrobe
8. Hero
9. No Way
10. Pulse
11. Why Won't You Love Me



 リードシングルとしてTrey Songzをフィーチャーしたバラード「Yesterday」を発表していましたが、Treyとの不倫疑惑を報じられてしまった影響を受けてか、結局今作には、Trey不参加のToni単独版の「Yesterday」を収録。(※Trey Songz参加バージョンは国内盤やiTunes Storeのボーナストラックとして収録予定。)Trey参加バージョンとは異なるアレンジで、どことなくBeyonce「Broken Hearted Girl」を彷彿とさせるような、華やかでドラマティックな仕上がりとなっています。
 その他の収録曲について触れていくと、ファンキーなネタ使いと今風のシンセサウンドがキャッチーなアップ「Make My Heart」、3分9秒あたりでソウルフルに♪変~態~~と歌い上げるOakプロデュースのミディアムテンポの2nd Single「Hands Tied」、妹のTamarがコーラス参加したメロディアスな王道バラード「Woman」Swizz Beatzっぽいビートが印象的なアップナンバー「Lookin' At Me」、ポップなメロディが耳に残る佳曲「Wardrobe」、シンプルで暖かみのあるサウンドと味のある歌声でゆったりと聞かせる「No Way」Chuck Harmonyが手掛けた堂々たる仕上がりのタイトルナンバー「Pulse」など、持ち前のボーカルを活かしたバラードはもちろん、現行のシンセ~エレクトロ系アップも程良く取り揃えたバランスの良い作品に仕上がっています。

Beautiful ♪Vivian Green

Vivian Green
フィラデルフィア出身の女性R&Bシンガー・Vivian Greenの3rd Album『Beautiful』です。

Vivian Green
“セクシーで綺麗なお姉さん”風のジャケットが印象的な前作『Vivian』から約4年ぶりとなる今作。

Vivian Green
落ち着いた色使いのジャケットからは大人のオンナのフェロモンが漂ってきますが、問題は裏ジャケ。随分と若々しくキュートな格好をしてますが、首から上が完全に50過ぎのババアにしか見えなくて気持ち悪い件。

Vivian Green
別人じゃんwww

そんなわけで、裏ジャケがちょっと衝撃的だったので御報告ですw

さて、内容について触れていきます。

【収録曲】
1. Beautiful
2. When We're Apart
3. I Know How...
4. Better Man(Skit)
5. Better Man
6. Save Me
7. Too Intense
8. Somewhere
9. Caught Up
10. Search is Over
11. So Far Gone
12. Jordan's Song
13. One of None




先行曲であり、タイトルチューンでもある「Beautiful」は、しっとりとしたピアノの演奏に乗せて歌い上げるバラードナンバー。飾り気のない歌声とサウンド、切なげなメロディが織り重なった美しい1曲となっています。このようなしっとりとした曲で纏めてくるのかと思いきや、ラヴァーズロックな「Save Me」Ciaraを彷彿とさせるアップ「Too Intense」、冒頭からオートチューンを使った上質ミッドチューン「Search is Over」、今風なシンセサウンドを取り入れたエレクトロ風味のミッド「So Far Gone」といったアクの強い楽曲もあり、意外とバラエティに富んでいるのが今作の特徴。その他にも、煌びやかで上品な美メロミッド「When We're Apart」、鍵盤の音にシンセとハイハットと絡めた好ミッド「I Know How... 」、ストリングスを使った壮大でドリーミーなバラード「Jordan's Song」、レトロなビートとAlicia Keysを彷彿とさせるハスキーなボーカルワークが光る「Better Man」など、安心して聞ける良曲が満載。清涼感の中にも深みと味のある、時にハスキーな歌声が魅力的な、聴きどころたっぷりの作品となっています。


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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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