(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(ΘωΘ)meryland 2013上半期 洋楽ALBUM 10(ΘωΘ)

半期に1度の自己満企画シリーズ、今期最終回となる今回は2013年上半期の洋楽ALBUMのお気に入りランキングを発表致します(・∀・)

といっても、残念ながら今期あまり洋楽のアルバムを買っていないので、
TOP10ではなくTOP5の紹介にしました(´∀`;)
悪しからず。

Fanatsia
1位 Side Effects Of You ♪Fantasia

栄えある2013年上半期洋楽アルバム第1位に選ばれたのは、American Idol3代目の優勝者・Fantasiaの4作目。
Keyshia Cole、Brandyなどの実力派シンガーを多く手掛けるHarmony Samuelsをメインプロデューサーに迎えたR&B作品。

Chrisette Michele
2位 Better ♪Chrisette Michele

2位も実力派女性R&Bシンガー。こちらはChuck Harmonyらが制作に携わった全20曲(DX盤)入りの充実作。全体的に上品な雰囲気が漂っております。

Justin Timberlake
3位 The 20/20 Experience ♪Justin Timberlake

前作から約7年ぶりとなったJustin待望の音楽活動復帰作。
Timbalandと再びタッグを組み、1曲あたり平均7分という長編的な楽曲の並ぶ玄人好みな作品を届けてくれました。

Little Mix
4位 DNA ♪Little Mix

UK発のガールズグループのデビュー作。
そのカラフルなヴィジュアルに相違ないキャッチーなポップソングで彩られたアルバム。
1番のお気に入りは、PCDあたりが歌っても様になりそうな「Mad House」

will.i.am
5位 #willpower ♪will.i.am

豪華な客演陣ありきでテンションが上がるBEPのボス・will.i.amのソロ作。
大物を集めたEDMの見本市的な作品だと思って楽しむのが正解な気がする1枚。
スポンサーサイト

(ΘωΘ)meryland 2013 上半期 邦楽ALBUM 10(ΘωΘ)

2013年上半期お気に入り発表第3弾!
今回は邦楽のALBUMのTOP10を発表致します(・∀・)
※BEST ALBUMは対象外にしています。

中島美嘉
1位 REAL ♪中島美嘉

上半期No.1を獲得したのは、中島美嘉の約2年3カ月ぶりとなった最新作『REAL』。
シングル曲をカップリングもろとも収録したおなじみの太っ腹構成で聴き応え抜群の仕上がりに。
■内容の詳細は⇒こちら

スマイレージ
2位 ②スマイルセンセーション ♪スマイレージ

ゆうかりん脱退以降、2期メンの容姿も悪く、今一つ伸び悩んでいる感のあったスマイレージ。
しかしながら、今作の完成度は近年のハロプロ作品の中でも群を抜いて素晴らしい仕上がり!!
昨年秋のツアーから披露してきた楽曲を含む今作は、演歌風味のダンスロックあり、ユーロビートあり、センチなバラードあり…と、ジャンルレスでありながらも一本芯の通った王道アイドルポップスの宝庫!

きゃりーぱみゅぱみゅ
3位 なんだこれくしょん ♪きゃりーぱみゅぱみゅ

「CMソングの女王」と化したきゃりぱみゅの2ndフルアルバム。
タイトル通り、普通に聴いたら「なんだこれ?」レベルの珍曲の連続なんですが、ほとんどがタイアップありきで作った曲ということを理解すれば、思わず唸ってしまうほど非常によく作り込まれたCMソング集だと感じることでしょう。

TRF
4位 WATCH THE MUSIC ♪trf

デビュー20周年企画の目玉作品、小室哲哉プロデュースによるミニアルバム。
■内容の詳細は⇒こちら

E-girls
5位 Lesson 1 ♪E-girls

EXILEイズムを継承した女子たち、E-girlsの待望の1st Album。
これまでリリースした全シングルをc/wごと網羅した全曲集的な内容。
10年以上に亘る『負』の歴史を背負ったDreamメンバーがイキイキと明るい曲を歌っていると、苦労が報われて良かったね(´;ω;`)と感慨深くなりますな。

girl next door
6位 Life of Sound ♪girl next door

サウンドプロデュースに元ELTの五十嵐充を迎え、"3代目Every Little Thing"状態となったガルネクさん通算5枚目のアルバム。五十嵐さんが絡んだとなれば当然、初期ELTファンには懐かしくてたまらない仕上がりなのです。

KEITA
7位 SIDE BY SIDE ♪KEITA

w-inds.のメインボーカル、橘慶太が"KEITA"名義で2度目のソロデビュー。
奈美恵先輩を見習い、世界照準のサウンドを目指して制作されたR&B/DANCE VOCAL ALBUM。

LOVE PSYCHEDELICO
8位 IN THIS BEAUTIFUL WORLD ♪LOVE PSYCHEDELICO

LOVE PSYCHEDELICOの3年ぶりとなる最新作。
彼らの作品はいい意味で不変のオリジナリティがあって、毎回初めて聴いたとは思えぬ安心感と安定感を与えてくれます。

倖田來未
9位 Color The Cover ♪倖田來未

エンターテインメントカバーアルバムと銘打った2作目のカバー集。
■内容の詳細は⇒こちら

浜崎あゆみ
10位 LOVE again ♪浜崎あゆみ

昨年末にリリースした2枚のミニアルバム『LOVE』『again』収録曲+αな内容のデビュー15周年記念作品。世間を賑わせた熱愛報道の顛末がここに…!!!(嘘)
■内容の詳細は⇒こちら

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

(ΘωΘ)meryland 2013 上半期 洋楽SINGLE 10(ΘωΘ)

半期に一度の自己満企画。
今回は2013年上半期の洋楽ソングTOP10を発表致します。
パッケージとしての完成度なども重視するJ-POPとは対照的に
完全に単曲勝負となる洋楽の世界。
MVの世界観や、生活態度などが順位に影響を及ぼすことも…!?

それでは、発表致しましょう。

Justin Timberlake
1位 Suit & Tie feat. Jay-Z ♪Justin Timberlake

満を持して音楽活動を再開したTimberlake氏のカムバック曲。大人の色気と余裕を醸しだしたオサレな紳士的R&Bチューンで堂々の現場復帰。素行不良を繰り返すもう一人の糞ガキJusitinとは格が全然違います。


Jennifer Lopez
2位 Live It Up feat. Pitbull ♪Jennifer Lopez

今年も性懲りもなく登場したJ.Lo × Pitbull × RedOneのお祭り系ダンスソング。
キモは何と言ってもサビ終わりのPitbullのエロ台詞
「Make Love, Don't Fight...,Let's Fuck Tonight」
サビ前のJ.Loのアホ声「れでぃとぅぶろぉぉぉぉう!!」もなかなかの破壊力。

Daft Punk
3位 Get Lucky feat. Pharrell Williams ♪Daft Punk

Pharrellをボーカリストに迎えたDaft Punkのファンキーなディスコチューン(死語)。
バキバキEDMに疲れた耳には、ディスコ回帰のこういった路線が逆に新鮮で落ち着くんです。

Janelle Monae
4位 Q.U.E.E.N. feat. Erykah Badu ♪Janelle Monae

ぶっ飛びリーゼント姐さん・Janelle Monaeの9月発売予定の新作からのリード曲。
Erykah Badu参加というビッグトピックには興奮せずにはいられんでしょう。

Robin Thicke
5位 Blurred Lines feat. Pharrell & T.I. ♪Robin Thicke

綺麗なおっぱいが見放題なMVが素敵なRobin Thickeのキャリア最大ヒット作。
ふざけて作ったんじゃないかと思うほどラフなノリ、それが不思議と癖になる1曲。

Mariah Carey
6位 #Beautiful feat. Miguel ♪Mariah Carey

注目度抜群のMiguelをフィーチャーしたマラ様の最新曲。
曲の出来よりも、その自己愛に満ちたMVの完成度に(・∀・)ニヤニヤが止まらなかったわけで。

Icona Pop
7位 I Love It feat. Charli XCX ♪Icona Pop

「I Don't Care!!」「I Love It! I Love It!!」を繰り返す単純なサビが悔しくも耳に残ってしまう一発屋のニオイが漂う女子2人組・Icona Popのヒット曲。

Selena Gomez
8位 Come & Get It ♪Selena Gomez

Rihannaのボツ曲歌って脱☆アイドルを目論むゴメスたん。
某素行不良野郎との破局と復縁を繰り返すアホっぷりもRihannaリスペクトか。

Chris Brown
9位 Fine China ♪Chris Brown

>生活態度などが順位に影響を及ぼすことも…!?
はい、この一文は彼のために書きましたw
曲だけを評価するなら、結構上位にイケる出来なんだけど、
いかんせん私生活の素行不良が目に余って歌声が全然Fineに聞こえん。

Mariah Carey
10位 Almost Home ♪Mariah Carey

ディズニー映画のためにマラ様が用意したStargate製ミディアムチューン。
高音域があまり活かされないので消化不良感ハンパないんですが、マラ様の圧倒的な存在感はそんな不満もねじ伏せる。

(ΘωΘ)meryland 2013上半期 邦楽SINGLE10(ΘωΘ)

どうも、お久しぶりです(´∀`)

久々の更新は半期に一度の自己満ランキング発表シリーズです。
今回は2013年上半期の邦楽のシングルTOP10を発表致します。
原則的に、配信限定モノは対象外。
c/wの出来の良さなども考慮して順位をつけさせて頂きました。
簡素なコメントと共にお送り致します。
※画像クリックでようつべに飛びます。

モーニング娘。
1位 Help me!! ♪モーニング娘。

meryland的2013年上半期のNo.1ソングは、オリコンチャートでも見事初登場1位を獲得したモーニング娘。の52枚目のシングル「Help me!!」。昨年から続く攻めのEDM路線で、インストだけでも鑑賞に耐えうる激アツなダンストラックと圧巻の不死鳥ダンスも話題になりました。各種用意されたc/w曲では、道重さゆみ・譜久村聖コンビによる「哀愁ロマンティック」が傑作!!

きゃりーぱみゅぱみゅ
2位 にんじゃりばんばん ♪きゃりーぱみゅぱみゅ

『忍者』をテーマにしたきゃりーぱみゅぱみゅの2013年第2弾シングル。一発で耳に残るキャッチーなメロディーと、手裏剣や人斬り効果音などを用いた遊び心たっぷりのサウンドメイキングは素晴らしいの一言!

華原朋美
3位 夢やぶれて-I DREAMED A DREAM- ♪華原朋美

昨年末の『FNS歌謡祭』で感動の復活を果たした華原朋美の復帰第1弾シングルは、映画『レ・ミゼラブル』の中でもハイライトとなる楽曲の日本語カバー。1度は夢やぶれた者が歌う痛々しくもリアルな姿が、多くの人に感動と共感を呼んだことでしょう。今年3月に仕事を解雇され、未だ無職で夢やぶれている真っ最中の身としては、人生のテーマソング的存在!\(^o^)/

モーニング娘。
4位 ブレインストーミング/君さえ居れば何も要らない ♪モーニング娘。

「Help me!!」に続き2作連続でオリコン首位を獲得した両A面シングル。両曲とも引き続きEDM路線で、特に「ブレインストーミング」はこの1年間のEDMナンバーの集大成のような仕上がりに。全4曲用意されたc/w曲もどれも秀逸。ヤングチームが歌う胸キュンアイドルチューン「いつもとおんなじ制服で」や、卒業を迎えた田中れいなのソロ「Rockの定義」など、アルバム並の充実感を味わえます。

ナオト・インティライミ
5位 恋する季節 ♪ナオト・インティライミ

妻子持ちが発覚したお祭り男、ナオト・インティライミが歌う爽やかラブソング。
妻子持ちなのにこんなにピュアで独身っぽい恋愛観を歌えるなんてなかなか出来る芸当じゃないよね(・∀・)

Juice=Juice
6位 私が言う前に抱きしめなきゃね ♪Juice=Juice

ハロプロから新たに誕生したユニット・Juice=Juiceのインディーズデビューシングル。
サクソビーツ系の歌謡ダンスチューンで存在感をアピールしまくった1曲。“ちゃんさん”こと宮本佳林の過剰なまでの表情作りにも注目です。

E-girls
7位 THE NEVER ENDING STORY ♪E-girls

Dream、Happiness、FLOWERなど、LDHに所属する女子グループで結成されたE-girlsのゴーリキー主演の月9主題歌。個人的には表題曲よりもc/wの「JUST IN LOVE」の方が好きなんですが、どちらにせよ(芸歴の長い)Dreamのメンバーが目立ってるのが嬉しい。

板野友美
8位 1% ♪板野友美

8月にAKB48を卒業する板野メンバーの1年2か月ぶりのソロ4作目。“私は鳥になる。ひとり という鳥に。”というダジャレをクールに決めながら、「Dear J」以来のNamie Amuro系ダンスチューンでハッタリかましてきました。総選挙で10位から落ちようが、初動が4万台に減ろうが、ハッタリ系DIVAとして今後の更なる活躍に期待しております(゚∀゚)

小柳ゆき
9位 ジェットコースター ♪小柳ゆき

オリジナル曲としては約4年半ぶりとなるシングルは、『富士急ハイランド』春のテーマソングに起用された人生応援歌。カップリングには、これぞ小柳ゆき!!と言わんばかりの名バラード「Destiny」と力強いロックチューン「Secret」の2曲を収録した濃厚な全3曲入りシングルとなっております。

Juice=Juice
10位 五月雨美女がさ乱れる ♪Juice=Juice

6位に続いて新人ながら2曲ランクイン!
こちらは5月にリリースされた歌謡アイドルロックなインディーズ第2弾シングル。
ちなみに推しメンは、上段中央の金澤朋子ちゃん(´∀`)

テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽


ブログ内検索

気になる言葉を入れてみてね(・∀・)

月別アーカイブ(タブ)

ブログ全記事表示
プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

◆コメント・リンク・拍手はお気軽&ご自由に(・∀・)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。