(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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(ΘωΘ)meryland 2009 洋楽ALBUM 20(ΘωΘ)

2009年年間ランキング企画第4弾。今回は(ΘωΘ)meryland 2009 洋楽ALBUM 20(ΘωΘ)を発表します。
■(ΘωΘ)meryland 2009 邦楽SINGLE 20(ΘωΘ)は⇒こちら
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早速、1位から10位までを発表します。
※画像クリックで感想記事に飛びます。

Utada1位 This Is The One ♪Utada
Billboard 200の69位にランクインする快挙を成し遂げたUtadaの2nd Album。SrargateC."Tricky" Stewartという現在のUSを代表する2大人気プロデューサーと組んで制作。ともすれば、プロデューサー主導のトラック重視型になりがちなところを、あくまでもUtada自身によるメロディ主導型で個性を貫き通した作品。坂本龍一の曲を大胆にサンプリングした「Merry Christmas Mr. Lawrence - FYI」や米国での挨拶代わりのユーモアあふれる「Automatic PartⅡ」など、Utadaにしか出来ない表現を大事にしつつ、Rihannaを彷彿とさせる「This One(Crying Like A Child)」、メロディアスな美ミッド「Come Back To Me」などヒットポテンシャルの高い楽曲も書き上げてしまう驚異の才能に脱帽。



Whitney Houston2位 I Look To You ♪Whitney Houston
ドラック依存からの脱却、元祖・DVブラウンとの離婚と、マイナス要素を断ち切って完全復活を果たしたWhitney Houstonの復活作。R.Kelly制作のオーソドックスな大バラード「I Look To You」でまずは存在感をアピールし、アルバム内では、Alicia Keys提供のディスコソウル「Million Dollar Bill」Akon客演/プロデュースのミッド「Like I Never Left」♪南原~、南原~と歌うシンセ系ミッド「Nothin' But Love」、ダンスチャートを意識したアップ「A Song For You」など、売れっ子プロデューサーを多数招き、大物シンガーとしての品格を保ちながら様々なタイプの曲を収録。



Lady Gaga3位 The Fame Monster ♪Lady GaGa
デビューアルバム『The Fame』とのセット販売でリリースされたLady GaGaの8曲入り新作EP。単品バージョンのリリースがあったのでランクインさせました。(※Amazonから送られてきたのがClean Versionだった件。)洋楽ベストシングルに選んだ「Bad Romance」をはじめ、メロディアスな正統派のロックバラード「Speechless」Beyonceとの共演作「Telephone」、当ブログ常連ブロガー内での圧倒的不人気っぷりに泣いた「Teeth」など、満足度の高い仕上がり。アートワークのセンスも素晴らしい。



Chrisette Michele4位 Epiphany ♪Chrisette Michele
Ciaraを抑え、全米1位を獲得したChrisette Micheleの2nd Album。ド派手な楽曲こそ見当たらないものの、Ne-YoChuck Harmonyらの手による上質なミッド~スロウナンバーで構成され、アルバムとしての統一感や、作品から漂うR&Bとしての上質感が大変素晴らしい1枚。



Cascada5位 Evacuate The Dancefloor ♪Cascada
Lady GaGa風なタイトル曲で新機軸をアピールしたCascadaの3rd Album。Lady GaGa風エレクトロポップの他にも、バラードやポップロック系アップ、アコースティックなミッドなんかも入れてきたので過去最高にバラエティに富んだ作品に。とはいえ、「Hold On」「Ready or Not」「Dangerous」「What About Me」など、いつものような金太郎飴ダンスポップももちろん多数収録。



Ashley Tisdale6位 Guilty Pleasure ♪Ashley Tisdale
ポップロック路線に転向したアイドル女優・Ashley Tisdaleの2nd Album。ロック版「Womanizer」のような「Masquerade」Evanescenceのようなシリアスさをうかがわせる「How Do You Love Someone」Katy Perry「Hot N Cold」を彷彿とさせる「Erase And Rewind」、シンセサウンドを絡めたアーバンなロックチューン「Crunk It Up」など、キュートな歌声を聞かせる超キャッチーなポップロックチューンをたっぷりと収録。統一感もしっかりとあるのに、ボーナストラック扱いのタイトル曲「Guilty Pleasure」のみライトなポップチューンという謎。



The Saturdays7位 Wordshaker ♪The Saturdays
UKのアイドルグループ・The Saturdaysの2nd Album。ロッキッシュでレトロな雰囲気を漂わす先行曲「Forever Is Over」、初期BSBを彷彿とさせるZomba系サウンドが懐かしい「One Shot」、メロディアスなエレクトロポップ「Ego」、哀愁漂うR&B系ミッド「Denial」、どポップにアルバムを締め括る「2AM」など、全体的にシンセ/エレクトロサウンドに偏向気味ながらも、様々なタイプのキャッチーさ抜群の正統派のポップチューンを素晴らしい歌唱力で届けてくれるカラフルなポップアルバム。



Kelly Clarkson8位 All I Ever Wanted ♪Kelly Clarkson
内省的な前作から軌道修正を図り、傑作2nd Album『Breakaway』をさらにパワーアップさせたような超キャッチーなポップロックアルバムに仕上がったKelly Clarksonの4th Album。全米チャートを制した先行シングル「My Life Would Suck Without You」を筆頭に単純明快なポップロック曲満載。Beyonce「Halo」を手掛けたRyan Tedderによるマンネリ曲「Already Gone」、可愛らしい曲調が強く印象に残る「I Want You」などの曲も良いアクセントになっています。日本盤ボーナストラックには倖田來未の2010年第1弾シングルの原曲「Can We Go Back」を収録。



Angie Stone9位 Unexpected ♪Angie Stone
父の死という悲しい出来事を乗り越えて制作されたAngie Stoneの軽いイメチェン作。オートチューン使いの「Tell Me」や、煌びやかでグルーヴィーな「I Ain't Hearin' U」などのアップナンバーで新たな魅力をアピールしつつ、メロウな美曲「Maybe」をはじめ、中身にはしっとりと大人なミディアムチューンをたっぷりと収録。全12曲、収録分数40分弱という短さがとても聴きやすいR&Bアルバムです。



Donzelle10位 Parle Parle, Jase Jase ♪Donzelle
芸術性を感じるジャケットに魅かれたフレンチエレクトロの衝撃作。「玉なしディック男」という衝撃的な邦題が付けられた「ALL DICK, NO BALLS」♪●ナル、ア●ル、アナ●と囁く「Libido Macro」など、過激な歌詞が並ぶ問題作。訳を見ないと意味不明なフランス語と相俟って難解に聞こえるトラックもあるものの、決してスキップボタンを押させない妖しい魅力を放つ刺激的なトラックが詰め込まれた中毒性たっぷりの1枚。



11~20位は続きをご覧下さい。

Shakira11位 She Wolf ♪Shakira
Shakiraにとって3作目となる英語アルバム。The Neptunesなどを起用し、エレクトロポップの要素を取り入れたダンサブルなアルバムに。♪アウ~(笑)で衝撃を与えたタイトル曲「She Wolf」、男とベッドの上での謎の格闘を繰り広げるVideoがカオスな「Did It Again」、妖艶なダンスホール系アップ「Good Stuff」『Laundry Service』の頃のような作風に懐かしさと安心感を覚えるロックナンバー「Mon Amour」など、スパニッシュバージョンやボーナストラックを除くと実質9曲というコンパクトな内容が少し物足りなく感じるものの、強い個性を放つ楽曲ばかりが収められた作品。



Mary J. Blige12位 Stronger with Each Tear ♪Mary J. Blige
年末にリリースされたばかりのMJBさんの最新作。大ヒット作『The Breakthrough』以降の路線を今回も引き継いだ、非常に安定感のある仕上がり。それ故に感じる若干のマンネリ感と収録曲数の少なさが少し気になるものの、Stargateプロデュースの「I Am」Bryan-Michael Coxらの手による「Hood Love」などの美メロミッド群の魅力は絶大。どんなプロデューサーと組んでもMJBカラーに染め上げてしまうボーカルもまた魅力的。



BLACK EYED PEAS13位 THE E.N.D. ♪BLACK EYED PEAS
BLACK EYED PEASのエレクトロな最新作。ゲストの豪華さで誤魔化された感のある前作とは対象的に、今作はゲストを一切招かずに勝負。正直、これまではFergieがいない曲は聴くのがキツかったんですが、エレクトロでメロディがしっかりとある歌モノ曲が増えたことで、Fergieがいなくてもすんなりと耳に入ってくるようになりました。全編通してエレクトロ路線を崩さないので統一感もバッチリ。Billboard1位を長期占領した2曲よりも、切なくメロディアスな「Alive」、思いっきりクラブミュージックに振り切った「Rock That Body」なんかの方がお気に入り。



Ciara14位 Fantasy Ride ♪Ciara
当初は3枚組(3部構成)になると言われていたものの、結局企画倒れに終わったCiaraの3rd Album。2nd Albumの良作ぶりが仇となり、相対的に厳しい評価を下されてしまった作品ですが、内容自体は決して悪くなく、The-Dreamとのメロウなデュエット「Lover's Thing」Missyとのお祭りワッショイなアップ「Work」T-Painプロデュースの世界的黒歴史シングル「Go Girl」など、なかなか聴き応えのある作品。日本盤ジャケから漂う山姥感と前髪の垂らし方の清潔感の無さは異常。



Cheryl Cole15位 3 Words ♪Cheryl Cole
Girls Aloudのメンバー・Cheryl Coleのソロデビュー作。BLACK EYED PEASwill.i.amが5曲参加し、淡白なタイトル曲「3 Words」、クールでグルーヴィーな「Make Me Cry」など、攻撃性と中毒性を兼ね備えたエレクトロチューンを提供。その他にも、Taio Cruzが提供したエレクトロポップチューン「Stand Up」や、全英で大ヒットを記録したソロデビュー曲「Fight For This Love」など、R&B/エレクトロ寄りのポップサウンドを聴かせるGA作品とは一味違った内容。



Amerie16位 In Love & War ♪Amerie
Def Jamに移籍したAmerieの4th Album。 Rich Harrison路線のファンキーなアップ「Tell Me You Love Me」、冒頭で2回♪死んで~と空耳するBeyonce系ヘンテコ曲「Heard 'Em All」BoA「LOSE YOUR MIND」のトラックを転用した「Dangerous」など冒頭にアップを、中盤には、ヒップホップソウルな先行曲「Why R U」Trey Songzとのデュエット曲「Pretty Brown」など初期を彷彿とさせるR&Bチューンを、後半にはピアノの音が印象的なミッド~スロウを並べた、流れのある構成で聴かせる作品。



BoA17位 BoA ♪BoA
Beat Of AngelことBoAの全米デビュー作。日本ではベストアルバムとセット販売され、非常に収納に困る厄介なパッケージで登場。Britney Spearsの名前もクレジットに登場する今作は、バラード皆無でダンスナンバーオンリーの硬派な内容。全曲3分台というコンパクトな長さの曲ばかりなので、不思議と最後まで聴けてしまうアルバムに。ダンス映えする楽曲ばかりなので、LIVEパフォーマンスを見てみたくなります。



Kid Sister18位 Ultra Violet ♪Kid Sister
フィメールラッパー・Kid Sisterのデビューアルバム。普通のHIP HOPを想像していたら腰を抜かすこと必至の、切れ味抜群のフロウをエレクトロなビートに乗せて次々と繰り出す痛快な1枚。何かと話題に上る蟹江をフィーチャーした先行曲「Pro Nails」なんて完全に序の口。Cee-Loを迎えたエレクトロな両刀曲「Daydreaming」や、なかなかソウルフルな歌唱力を披露する「You Ain't Really Down」などの歌モノも収録。



Backstreet Boys19位 This Is Us ♪Backstreet Boys
ワールドセールスの半分以上を日本での売上が占めるという完全にBIG IN JAPANなBackstreet Boysの最新作。あまりにも洋楽初心者向け(笑)なイメージが強くて、あえてBSBのアルバムを聴かないで今まで生きてきましたが、このアルバム普通にキャッチーで良かった。RedOneSoulshock & Karlin、Max Martinらが参加した原点回帰のR&B/POPな作品に仕上がっています。



Melanie Fiona20位 The Bridge ♪Melanie Fiona
カナダから登場した新人・Melanie Fionaのデビューアルバム。黒々としたジャケットからのイメージを裏切らない、Amy Winehouseを彷彿とさせるレトロなソウルアルバム。ソウルフルな雰囲気がカッコイイ「Give It To Me Right」、スクラッチを交えたテンポ感のあるアップ「Johnny」など、個々の曲ももちろん粒揃いですが、それ以上にアルバムとしての統一感・世界観をいたく気に入った作品。

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この記事に対するコメント


マライア圏外・・・orz

倖田來未の次のシングルがケリクラのカバーなのは初耳でした!
【2010/01/04 00:58】 URL | マックス #- [ 編集]

NO TITLE
1位がUtadaさん( ´∀`)人(´∀` )ナカーマ
どこを切っても納得なランキングですね!マラ様がいないのは少し残念ですが(・∀・)←
BEPは皆さん相当評価がよかったのでアルバム買っちゃいました(ノ∀`)アチャー新品で620円に惹かれました(ノ∀`)アチャー
何だか去年はピタさんにとってDonzelleの年だったといっても過言ではないんじゃないでしょうかといえるくらいランクインしてますね(゚∀゚)
【2010/01/04 13:04】 URL | yuzuhime #leF2ecbc [ 編集]

NO TITLE
僕はあんまりだったクチなんだけど、Utadaさん評判良いなぁ(´Д`)
『The Fame Monster』って店頭で買った自分もクリーンバージョンだったよ…。
ビッチって言わずにビッって言うやつでしょー。凄い気になるよねwww

全体的に女性パワーで溢れてて「らしい」なぁと思った。
そんで、BSBが意外だw

Melanie Fionaって「It Kills Me」がビルボードR&Bチャートで大ヒットしてるんだけど、
「Give It To Me Right」の人だったのかー、と独り言…w
あの曲何気に好きだったよー(´▽` )

【2010/01/04 19:38】 URL | kino #0MXaS1o. [ 編集]

NO TITLE
わーこの内4枚しか聴いてないwww
今年こそは洋楽を・・・(`・ω・´)
評判のいいUK勢が気になります。

Utadaさんは”裏方からデビュー”の形でも
良かったんじゃないかなーなんて思いましたw
これだけヒットポテンシャルの高い曲を作れるなら、提供依頼も来るでしょうに。

関係ありませんが、Agnes『Dance Love Pop (US盤)』が2/9に
リリースされるみたいですねー。
今までのより¥1000以上安く買えるので、どうしようかと考えてますw
【2010/01/05 01:30】 URL | こわもて #IjUZIPhA [ 編集]

>マックスさん
マライア、残念ながら最初からTOP20に入れようとすら(ry

タイトル知った時点で
なんか見たことあるタイトルだなぁと思ったんですが、
ある日のyuzuhimeさんのつぶやきで確定事項だと知りましたw
【2010/01/05 01:32】 URL | ピタ #- [ 編集]

>yuzuhimeさん
あぁ、やっぱりみなさんMariahお好きなようですね・・・(´Д`)

BEP安っ!!!

いや、意外と1年を通してみたら、Donzelleの印象は薄いですwww
まぁ、Donzelleなんて聴いてる人あんまりいないから
Donzelle=ピタ 的なイメージが付きやすいのかもしれないですねw
【2010/01/05 01:37】 URL | ピタ #- [ 編集]

>kinoさん
アルバムを一通り聴いて感想書いたら
それ以降、好きな曲(大体2~3曲+シングル曲)しか聞かなくなる自分にとって
『This Is The One』は全曲しっかり聴けるアルバムだったんだよね~(´∀`)

そう!BitchがBi!で終わっちゃうのが最近すごく気になってる。
キノコ頭の1枚組買ったんだけど、
それだけCleanだったりするのかなぁ(´Д`)

昨日久々にBillboardチェックしたら
Melanie Fionaの「It Kills Me」がヒットしてて軽くびっくりしたところw
地味に頑張ってるなー(´∀`)
【2010/01/05 01:45】 URL | ピタ #- [ 編集]

>こわもてさん
買いすぎには注意してくださいね(゚∀゚)

>Utadaさんは”裏方からデビュー”の形でも
>良かったんじゃないかな
これ、『EXODUS』の時にすごく感じましたw
先にレーベルメイトにでも曲提供して、
名前を売ってからの方がもっと受け入れやすそう。

Agnes国内盤出ないんですかねー(´Д`)
都内のデカイCDショップにもアルバム置いてなくてびっくりですwww
【2010/01/05 01:51】 URL | ピタ #- [ 編集]

NO TITLE
The Saturdays健闘してますね!
良いアルバムでしたからねー

Shakira買ったのに全然聞いてない^^;
今年に持ち越して聞いていきたいと思いますw

【2010/01/05 02:53】 URL | そろてぃ #- [ 編集]

NO TITLE
>ある日のyuzuhimeさんのつぶやきで確定事項だと知りましたw
↑twitter効果ktkr(゚∀゚)

Agnes『Dance Love Pop』はUS盤じゃなくてUK盤をUSから輸入したやつが出るっぽいですねー。
今年中にGeffenからUSデビューするので、ユニバーサルが頑張ってくれれば国内盤も出そうですね、と補足。

いえいえ読み応えがあるので今年もこんな感じでお願いします!両立が大変になりそうなので鬼畜発言かもしれませんがw
【2010/01/05 07:45】 URL | yuzuhime #leF2ecbc [ 編集]

>そろてぃさん
The Saturdaysは聴き込まなくてもすぐに気に入りました♪

Shakiraはスパニッシュバージョンを飛ばせば短いので
すぐに終わっちゃう印象ですねw
時間あったら聞いてやってください(´∀`)
【2010/01/05 14:00】 URL | ピタ #- [ 編集]

>yuzuhimeさん
こまめに見てますからね(・∀・)>twitter

Agnesの2/9に出るやつは
だいぶ前からカートに入れてるんですけど
まだ2500円以上するから買う気が起きませんwww
ホント、国内盤希望です(`・ω・´)

では、可能だったら今年もこんな感じでやってみますw
よろしくお願いします( ´∀`)ノ
【2010/01/05 14:10】 URL | ピタ #- [ 編集]


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1986年7月生まれ
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△特技△
書道
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お金、仕事、腹筋

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