(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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(ΘωΘ)meryland 2013 邦楽ALBUM 20(ΘωΘ)

新年恒例企画、(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)年間ベスト発表の第3弾!
今回は【邦楽ALBUM BEST20】を発表します。

◆対象作品は2013年に発売された日本人アーティストのオリジナルアルバム及びカヴァーアルバム。
◆セルフカヴァー作品も対象とする。
◆ベストアルバム、リミックスアルバム、ライブアルバムは対象外とする。
◆“推し曲”とは、各アルバムの中でも特にお気に入りの3曲のことである。

それでは発表致しましょう。

まずは、11~20位から!



モーニング娘。
20位 The Best!~updated モーニング娘。~ ♪モーニング娘。【詳細記事】
"11年半ぶりのシングル3作連続オリコン1位獲得”という快進撃の中でリリースされた、モー娘。初の歌い直しベストアルバム。道重リーダー+9・10・11期という編成で、「LOVEマシーン」「恋愛レボリューション21」「ザ☆ピ~ス!」などの大ヒット曲をEDM調にリメイク。正直、やはりオリジナルには勝るはずがなくダウングレード感が強いものの、煌びやかなサウンドに彩られた道重リーダーのソロ「歩いてる(updated)」は一聴の価値あり。後半には近年のEDM路線のシングルの最新版を網羅し、田中れいなが抜けた穴を現メンバーがどうやって埋めているのかが確認できます。
※まもなく発売されるAKB48の最新作『次の足跡』のジャケ写が本作のジャケ写と似ている件。
◆推し曲⇒「ウルフボーイ」「歩いてる(updated)」「One・Two・Three(updated)」

℃-ute
19位 ⑧ Queen of J-POP ♪℃-ute
初の日本武道館公演を成功させ、ハロプロ内でもNo.2の売上を叩き出すなど、さらに頭角を現してきた℃-uteの8枚目のオリジナルアルバム。"Queen of J-Pop"を名乗るところに"キテる感"に満ちた自信が現れています。今作は全曲がメンバー全員による歌唱曲で構成され、各メンバーをフィーチャーしたアルバム曲を用意。中でも最年少の萩原舞をメインに据えた哀愁EDM「涙も出ない 悲しくもない なんにもしたくない」は出色の出来。
◆推し曲⇒「涙も出ない 悲しくもない なんにもしたくない」「Crazy 完全な大人」「悲しき雨降り」

JASMINE
18位 Complexxx ♪JASMINE
1st Album『GOLD』から約3年ぶりとなった待望の2nd Album。今回もc/wまでたっぷりと収録した太っ腹構成で、純然な新曲は4曲と少なめながら、鬱積した思いをぶつけながら二面性を表現したEDM「I Hate You」、"お客激おこモード"というトレンディーなフレーズも飛び出すアゲソン「Weekend High」、弱さも受け入れ包み込んでくれるようなJASMINE流メッセージソング「I'll be there」など、捨て曲の見当たらない濃密な作品集に。
◆推し曲⇒「Weekend High」「Touch me on the Beach」「Addiction」

Perfume
17位 LEVEL 3 ♪Perfume
UNIVERSAL MUSIC移籍後初となるPerfumeのオリジナルアルバム。キッズに配慮しオリジナルのまま収録した「未来のミュージアム」以外、シングル曲はAlbum-mixで収録し、「だいじょばない」「ポイント」「Handy Man」などのc/w曲もさりげなく収録した既発曲多めな構成。アルバム曲は、攻めすぎな「Sleeping Beauty」、サビしかないのに7分を越える仰天構成の「Party Maker」、退屈な睡眠導入系スロウ「ふりかえるといるよ」など難度の高い楽曲が多かったように思えますが、これが『LEVEL 3』に進化したPerfumeの形なのでしょう。
◆推し曲⇒「Spring of Life (Album-mix)」「1mm」「だいじょばない」

絢香
16位 遊音倶楽部~1st grade~ ♪絢香
"これがayaka'"(←Tacata'風に) とでも言わんばかりのドヤ声歌唱でおなじみの絢香が、ドヤ声炸裂のJ-POPカバーアルバムを発表しました。「シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~」「LA・LA・LA LOVE SONG」「歩いて帰ろう」など男性曲でのドヤ感がハンパない。宇多田ヒカル「Movin'on without you」に至っては、「どや!?ウチの方が歌うまいやろ?」と言わんばかりの自信に満ち溢れた感じが鼻について逆に最高です。
◆推し曲⇒「Movin'on without you」「シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~」「LA・LA・LA LOVE SONG」

松任谷由実
15位 POP CLASSICO ♪松任谷由実
ベストアルバムの大ヒット、「ひこうき雲」のリヴァイバルヒットとデビュー40周年を迎えて再び勢いづいた女王・ユーミンの最新オリジナルアルバム。タイアップ曲や提供曲のセルフカバーを交えつつ、一度聴いただけで体に馴染むユーミン節を聞かせる新曲も多数収録され、歳を重ねてもなお衰えることのないソングライティング力をまざまざと見せつける、大人のポップミュージックの宝箱。
◆推し曲⇒「Babies are popstars」「今だけを きみだけを」「Discothèque」

AI
14位 MORIAGARO ♪AI
UNIVERSALからEMIに移籍したのに、EMIが潰れて結局UNIVERSALに逆戻りしちゃったゴリラのAIちゃん。『MORIAGARO』と題された今作では、Jeremih、Lloyd、Che'Nellなどの海外アーティストとのコラボや、愛愛愛と自身の名前を連呼しまくるシングル曲「VOICE」、シングルマザー宣言で世間を騒がせた安藤美姫とのタイアップで話題を呼んだ母親讃歌「ママへ」など、R&Bファンと俄か音楽ファン両方を惹き付けるバランス感覚の良さを発揮。年末には『MOTTO MORIAGARO』と題したリパッケージ盤を出しつつ、『ハピネス - ギフトパック』なるシングルも発表し、「パピネス」芸人としての活動も継続中。あ、ご結婚おめでとうございます。
◆推し曲⇒「VOICE」「Don't Turn Me Off」「MORIAGARO Feat. Jeremih」

三浦大知
13位 The Entertainer ♪三浦大知
前作から約2年ぶりとなる4th Album。日本武道館や横浜アリーナを埋められるまでに成長し、シングルもTOP10の常連となった今だからこそ名付けられたこの堂々たる"エンターテイナー宣言"。ダブステップを取り入れた攻撃的なリード曲「I'm On Fire」、The NeptunesのChadが関与した変態メロウR&B「Chocolate」、メイサ様が恋しくなる「Blow You Away!」、フロアでの男女の駆け引きを歌った倉夫妻制作のEDM「Right Now」など、アッパーな11曲目までが最高。12曲目以降のスロウゾーンは個人的には一気に眠くなるエリア。悪しからず。
◆推し曲⇒「GO FOR IT」「Blow You Away!」「I'm On Fire」

浜崎あゆみ
12位 LOVE again ♪浜崎あゆみ【詳細記事】
デビュー15周年記念アルバム。デビュー以来、最も売れなかったオリジナルアルバム\(^o^)/ 2012年発表のミニアルバム『LOVE』『again』+αという構成で、元彼・内山麿我との熱愛騒動の一件をビジネスに利用した感が否めない1枚です。まぁ、新宿2丁目に入り浸ってParty Queen(笑)やってるよりは全然マシですけどねw
◆推し曲⇒「Missing」「You & Me」「Bye-bye darling」

倖田來未
11位 Color The Cover ♪倖田來未【詳細記事】
『エンターテインメント・カバーアルバム』というコンセプトの下、hide・小沢健二・工藤静香・美空ひばりなど幅広いジャンルの日本人アーティストの楽曲を、時には下品に、時にはカッコ良く歌い上げた作品。批判も承知の上で挑んだ「ラブリー」「ピンクスパイダー」の潔さは素晴らしいと思うし、「Blue Velvet」「男」あたりの女性ロックとの相性の良さは抜群でした。
◆推し曲⇒「ラブリー」「Blue Velvet」「男」


1位~10位の発表は続きを御覧下さい。

TOP10の発表です。

LOVE PSYCHEDELICO
10位 IN THIS BEAUTIFUL WORLD ♪LOVE PSYCHEDELICO
LOVE PSYCHEDELICO、3年ぶり6枚目のオリジナルアルバム。目新しい事は何一つ感じないけれど、一聴しただけでスタンダードでエヴァーグリーンな感覚を与えてくれるアーティストはなかなかいません。
◆推し曲⇒「Beautiful World」「Shining On」「Good To Me」

KEITA
9位 SIDE BY SIDE ♪KEITA
w-inds.のセンター、KEITAの2度目のソロデビュー作が9位にランクイン。近年のw-inds.作品の延長線上にある世界照準のR&B/DANCEサウンドを思う存分に表現した1枚。ライブ映えしそうな攻めのダンスチューンから、パーソナルなバラードまで幅広く取り揃え、聴きごたえは抜群。あややと結婚おめでとう。どうか幸せにしてやって下さい。
◆推し曲⇒「Magic Feat. AKLO」「Shame on me」「Slide 'n' Step」

E-girls
8位 Lesson 1 ♪E-girls
EXILE系女子軍団・E-girlsの1st Albumは、これまでリリースした楽曲をほとんど網羅した1stにしてベスト!的な内容。ダンス映えする明るくキャッチーなナンバーとちょっぴり切ない感じのミディアムナンバーが中心で、この1枚で早くも楽曲のパターンを出し尽くした感がありますが、1枚目だからまだ新鮮に聴けるので無問題。
◆推し曲⇒「Follow Me」「THE NEVER ENDING STORY ~君に秘密を教えよう~」「JUST IN LOVE」

girl next door
7位 Life of sound ♪girl next door
ボーカルの千紗が北島康介との結婚を機に、芸能界引退を決意。それにより5年間の活動に終止符を打ったゴリネクことgirl next doorの最後のオリジナルアルバムがこちら。サウンドプロデュースに元ELTの五十嵐充を迎え、3代目Every Little Thing的な懐かしくも王道のavexサウンドを聞かせる初期ELTファンにはたまらん内容です。
◆推し曲⇒「signal」「my little wish」「涙の夕暮れ」

華原朋美
6位 DREAM-SELF COVER BEST- ♪華原朋美【詳細記事】
2013年、ようやく本当の完全復活を遂げた華原朋美のセルフカバーベスト。収録曲の8割が小室哲哉楽曲という構成で、表現力がぐっと増した力強い歌声をたっぷりと聞かせてくれます。劣化した歌声を正当化する為に歌い直すアーティストが急増している昨今の音楽シーンで、セルフカバーって本来こういうものだったよなという大事なことを気付かせてくれた良質作品。ジャケット写真も美しい。
◆推し曲⇒「夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-」「たのしく たのしく やさしくね」「I BELIEVE」

TRF
5位 WATCH THE MUSIC ♪trf【詳細記事】
1996年発売の『BRAND NEW TOMORROW』以来となる小室哲哉プロデュース作品。『WATCH THE MUSIC』というタイトル通り、trfの魅力は映像あってこそ。リード曲「PUSH YOUR BACK」のカッコ良さは是非とも映像で見て頂きたい素晴らしさです。ファンとの繋がりが描かれた「Because of U」や、globeっぽい「LOVE is like a candle light」、TKが久々にTRF用に書き下ろした「Everyday」など、やっぱりTRFは小室哲哉と組むと輝きが全然違う。
◆推し曲⇒「PUSH YOUR BACK」「Because of U」「LOVE is like a candle light」

安室奈美恵
4位 FEEL ♪安室奈美恵【詳細記事】
見ざる、聞かざる、言わざる。元SUPERMONKEY'Sの安室さんの最新作は、『感覚を研ぎ澄ませて、考えるより感じろ!』がテーマの英語満載なアルバムとなりました。あまりにも英語が多いので、先日のライブでは若干嫌気が差してしまいましたが、悔しいけど楽曲はどれもカッコ良くて魅力的。Zeddプロデュースの激アゲ曲「Heaven」や、ayumi hamasakiさんとは全く違ったベクトルで愛を感じるポップな「Can You Feel This Love」などは本当にたくさん聴きました。
◆推し曲⇒「Heaven」「Can You Feel This Love」「Hands On Me」

きゃりーぱみゅぱみゅ
3位 なんだこれくしょん ♪きゃりーぱみゅぱみゅ
きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅさんの2nd Album。個人的に、きゃりーさんに関しては[モデル・タレント]というよりは、もはや[CMソング歌手]という位置づけで考えています。もちろんそれは、中田ヤスタカという最強の音楽家が用意する素晴らしいタイアップソングあってこそなのですが。サビで『み』としか歌わない衝撃作「み」や、『GU』のCMソングとして耳にタコが出来るほど聞かされた「ファッションモンスター」「インベーダーインベーダー」、『au』の乗り換えキャンペーンのCMソングとして哀川翔も口ずさんだ「のりことのりお」など、まさしくなんだコレ!?な楽曲たちを1枚のアルバムに纏めて普通に聴かせてしまうことが出来るのはきゃりーさんだけ。
◆推し曲⇒「にんじゃりばんばん」「さいごのアイスクリーム」「ふりそでーしょん」

スマイレージ
2位 ②スマイルセンセーション ♪スマイレージ
スマイレージの2nd Albumは、近年のハロプロ作品の中でもかなりの良作!!全曲スマイレージ全員による歌唱曲で、ジャンルごった煮ソング、ユーロビート歌謡、アイドルらしい青春ポップス、しっとりバラード、辛気臭い系R&Bポップス、SPEED風ウィンターソングなど、バラエティ豊かな曲調を取り揃えております!!
◆推し曲⇒「大人の途中」「ねぇ、先輩」「寒いね。」

中島美嘉
1位 REAL ♪中島美嘉【詳細記事】
邦楽ALBUM部門、堂々のNo.1は中島美嘉の7枚目のオリジナルアルバム『REAL』。上半期から1位の座を守り続けました。映画主題歌を多数収録し、c/w曲もたっぷり収録。アルバム曲も毒舌系ポップス「SUPREME」、Going My Wayなロックチューン「PASSION」、「California Gurls」風な人生応援歌「BE REAL」、活動休止を余儀なくされた時の心情をリアルに綴ったバラード「LETTER」など名曲揃いの傑作です!
◆推し曲⇒「LETTER」「BE REAL」「LOVE IS ECSTASY」


以上が2013年の邦楽ALBUM BEST20でした!

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テーマ:おすすめ音楽♪ - ジャンル:音楽

この記事に対するコメント


 いよいよアルバム編ですね!
 買ったアルバム以外はさすがに語れないので買ったアルバムにコメントさせていただきます`・ω・´

 Perfumeは「未来のミュージアム」がまさかのそのまま収録(おっしゃる通りキッズへの配慮でしょうね……)で、しかもc/wの「だいじょばない」もそのまま収録されたんでシングルがフライングGOMIディスク化したのが残念ですが、攻めに攻めたアルバムでしたね!LEVEL3で難解な曲をやったのでLEVEL4では明快なダンスアルバムを作ってほしいです!
 ユーミンランクインキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!嬉しいです!まさに大人のポップミュージックの宝箱ですね!今や全曲名曲に思えてくる始末です\(^o^)/
 大知、とってもよかったです!私も「Blow You Away!」大好きです。メイサ様早く戻ってきて……最後のスロウゾーンも愛せた派ですが、いまだにInterludeはいらない気がしてますwwwただ「GO FOR IT」のAmeriieっぷりは本当に素晴らしい!
 おハマ、さすがに『LOVE』と『again』とで『LOVE again』な商法には愛想が尽きるところでした。でもいい曲多かったですよね、「Missing」とか普通に名曲だと思います。地味~に「petal」も好きだったりwwwただ、私は『Party Queen』派です!w
 奈美恵さん、若干薄味な気もしましたが素晴らしかったです!ただ、やっぱり日本語で歌ってほしいです(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
 ぱみゅぱみゅは「なんだこれ」と半ギレするかと思いましたwwwただ、ystk氏のプロダクションといい、きゃり子のキャラの演じっぷりといい、楽しいアルバムでしたね´∀`
 1位なかしーキタワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!いやあ本当に素晴らしいアルバムでした´;ω;`確かに「BE REAL」は「California Gurls」ですねwww「LETTER」は感涙モノです。。。

 以上、買ったアルバムについてコメントさせていただきましたが、他にも気になったアルバムについてちょっと触れさせてくださいw
 絢香はカヴァーでもやっぱりドヤ声歌唱だったんですね、2013年も相変わらずカヴァーが多くてそろそろ食傷気味ですが、ドヤ声歌唱はちょっっと気になりますwww倖田さんは来月オリジナルが出ますね、楽しみです´∀`
 AIさん、前作『INDEPENDENT』のリパッケージ商法で痛い目に遭ったので今回はスルーしてみたら本当にリパッケージ盤が出て\(^o^)/状態でした……あと「ハピネス」が名曲なのはもうわかったから……とも思いますw頼むからオリジナル盤だけで勝負してください(T_T)好きなのに悲しい。。。

 以上、Do you know これがPITA'?なランキングで、そしてなかしーが素晴らしい形で救済されて、本当に楽しくて嬉しいランキングでした。・゚・(ノД`)・゚・。洋楽も楽しみにしてます!それでは失礼いたしました!
【2014/01/03 01:02】 URL | ゆずひめ #leF2ecbc [ 編集]

>ゆずひめさん
今回もコメントありがとうございます(・∀・)

実は「未来のミュージアム」のシングルをレンタル落ちで200円で買ってたんですが、
見事にゴミディスクになったので捨てましたwww
「だいじょばない」が大好きで珍しく買ったらkonozamaです(´・ω・`)

ユーミン、なんとか間に合いました!
1回聴いただけで余裕でランクインを確信しましたね!
ちょうどリリース当時、ユーミンがサプライズ登場した
銀座のBARNEYS NEW YORKの目と鼻の先で働いてたので、
生で見るチャンスを逃したのが悔しいです…。

大知くんはスロウの意図とか全然わかるんですけど、
アップゾーンがあまりにも良すぎて、そこばっかり聴きたくなってしまうんですw

なんだかんだで2013年はおハマのことが気になって仕方なかった1年だった気がしますw
今年なんてTwitterでまだおハマとハロプロのことしかつぶやいてない気がwww

奈美恵の英語で歌いたい病はそろそろ治まってほしいですね(´Д`)
ツアーでのTK曲封印病もいい加減治して!!

きゃりーさんは普通に聴いたら「バカにしてんのか(゚Д゚)ゴルァ!!」って感じの曲ばっかりですよねwww
ystkと作り上げる独自の世界観があってこそ許され、成立するんだなぁとつくづく思います。

なかしー、1年間1位を守り抜きました!
武道館に生謝罪を見に行ったので、「LETTER」の詞は物凄く突き刺さりました。

絢香のドヤ声カヴァーアルバムは是非とも聴いてみて下さい!
"自分のオリ~ジヌァリティ~ ayaka'!!" が全開なので、
もう好きにやってくれって感じで聴くと、意外とすんなり受け入れられましたw

AIさんの後出し商法は、まぁ、想定の範囲内でしたw
「ハピネス」芸人としての活動もあと3年ぐらい続けそうな予感…。


明日の洋楽アルバム編もよろしくおねがいします(`・ω・´)
【2014/01/03 03:04】 URL | ピタ #- [ 編集]


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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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