(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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(ΘωΘ)meryland 2013 洋楽ALBUM 20(ΘωΘ)

新年恒例の自己満ランキング発表も今回が最後となりました。
ラストは洋楽アルバムのBEST 20です。

◆2013年発売のオリジナルアルバム及びコンセプトアルバムが対象。
◆ベストアルバムは対象外とする。
◆“推し曲”とは、各アルバムの中でも特にお気に入りの3曲のことである。

それでは発表しましょう。
まずは11~20位から。

Justin Timberlake
20位 The 20/20 Experience ♪Justin Timberlake
「Suit & Tie」で音楽業界へ華々しくカムバックを果したJTの約6年半ぶりのオリジナルアルバム。「Suit & Tie」は個人的に洋楽部門で年間No.1のお気に入りソングだったのですが、今作はとにかく1曲あたりが長くて(1曲平均7分)、部分的に聴いてると悪くないんだけど、全体を通して考えると聴いててちょっと疲れてくる感じでした(´Д`)半年後に出た続編の『2 of 2』も6分ぐらいの曲ばっかりで、買ったけど全然聴こうと思えなかった\(^o^)/ と、辛口なことしか書けませんでしたがそれでも20位にランクインしたのは、JTのカムバックが本当に嬉しかったから。
◆推し曲⇒「Suit & Tie」「Tunnel Vision」「Body Count」

Little Mix
19位 DNA ♪Little Mix
One Directionの妹分・Little Mixのデビュー作。ちなみに兄貴分のOne Directionには全く興味が御座いませんw\(^o^)/カラフルなジャケットから想像するイメージとほとんど違わぬイマドキなポップミュージックで構成されたアルバムで、Missy Elliottをフィーチャーしてシングルカットされた「How Ya Doin'?」と、PCDを彷彿とさせるアップ「Madhouse」が個人的な2トップ。
◆推し曲⇒「How Ya Doin'?」「Madhouse」「Wings」

Britney Spears
18位 Britney Jean ♪Britney Spears
8枚目にしてキャリア史上最低売上を記録してしまったBritneyの最新作。先行シングル「Work Bitch」(非公式邦題:働きマン子☆のテーマ)を筆頭に、ノリのいいEDMチューンがたくさん入ってるのは嬉しいんですが、will.i.amやDavid Guettaの色に染められ過ぎている感があって、パーソナルなアルバムと言う割にBritneyらしさがあんまり見えてこない気がするんですが…(゚Д゚)
◆推し曲⇒「It Should Be Easy Feat. will.i.am」「Til It's Gone」「Tik Tik Boom Feat. T.I.」

Miley Cyrus
17位 Bangerz ♪Miley Cyrus
Mileyのワタシ革命は終わらない。ハイレグ姿でケツを突き出し、舌を出して挑発し、全裸で鉄球に乗るなど、品性下劣の極みを全速力で驀進中。音楽性もティーン向けのポップロックやカントリーは卒業し、Hip Hop寄りのダークなアーバンポップス中心にシフトチェンジ。最新シングル「Adore You」のMVでは、Mariahとは違ったベクトルで自己愛を爆発させております。
◆推し曲⇒「Wrecking Ball」「#GETITRIGHT」「4x4 Feat. Nelly」

Kelly Rowland
16位 Talk A Good Game ♪Kelly Rowland
自慢の豊胸おっぱいを見せつけたくてたまらなさそうな元デスチャ・Kellyのソロ4作目。1曲目がまさかのJamie Foxxのカバーという不意打ち。Mike Will Made It製の「Kisses Down Low」や、Janetと同じJoni Mitchell使いの「Gone」、BeyonceとMichelleを迎えたDCプチ再結成状態の「You Changed」、「Jumpin' Jumpin'」を彷彿とさせる「Street Life」など、ダンスポップにも手を染めた前作とは対照的に、R&Bというジャンルに拘った作風で聞かせる1枚となっています。
◆推し曲⇒「Gone Feat. Wiz Khalifa」「Kisses Down Low」「Freak」

Mary J. Blige
15位 A Mary Christmas ♪Mary J. Blige
物悲しそうな表情のMJBさんが我が家のクリスマスを彩った2013年。ジャケットの表情は物憂げでしたが、アルバムはクリスマスムードを見事に盛り上げてくれました(´∀`)クリスマスのスタンダードナンバーを程よく抑えが利いたMJB節で歌い上げています。
◆推し曲⇒「Little Drummer Boy」「My Favorite Things」「This Christmas」

Little Mix
14位 Salute ♪Little Mix
19位にランクインした1stの話題も冷めやらぬ中、早くもリリースされたLittle Mixの2nd Album。女版「Blurred Lines」を狙ったと思わしき「Move」や、Destiny's Childを彷彿とさせるチキチキ系R&B「Boy」、グル―ヴィーな「Mr.Loverboy」、マーチングバンド系ポップス「A Different Beat」など前作以上に耳に残るナンバーが多く、個人的には2ndの方に軍配が上がりました。
◆推し曲⇒「Boy」「Move」「Mr Loverboy」

Tamar Braxton
13位 Love and War ♪Tamar Braxton
Lady Gaga等のプロデュース経験もある夫のVincent Herbertとのリアリティ番組をきっかけに再ブレイクしたToni Braxtonの妹・Tamar Braxtonが13年ぶりに発表したソロアルバム。「Juicy Fruit」ネタの反則技R&B「The One」やタイトル曲にもなった美メロスロウ「Love and War」、The Underdogsプロデュースの良質ミッド「All The Way Home」、Diplo制作の変態小曲「One on One Fun」、Hip Hop寄りなアプローチの「Hot Sugar」など、攻めのアップと聞かせるミッド~スロウをバランスよく取り揃えた、90年代後半~2000年代頃の雰囲気がする王道のR&Bアルバムに仕上がっています。
◆推し曲⇒「The One」「Love and War」「Tip Toe」

Cher
12位 Closer To The Truth ♪Cher
誰得下着姿で悩殺ポーズを決め込むCher婆(67)の約12年ぶりのオリジナルアルバム。パワフルなオカマ声が映えるアップナンバーはもちろん、深みや円熟味を感じさせるミディアム~スロウナンバーも収録。とりあえず、コレ持ってる男はゲイだと思うべし。そして、聴かずして「婆www」とか言っちゃうオカマはオカマを名乗るべからず。
◆推し曲⇒「Woman's World」「I Don't Have To Sleep To Dream」「Lovers Forever」

The Saturdays
11位 Living For The Weekend ♪The Saturdays【詳細記事】
UK産良質ポップミュージックの安定供給でおなじみ、The Saturdaysの2013年作。今回もまた耳馴染みの良いポップミュージック集を届けてくれました。近年はアメリカ進出にも意欲的で、Sean Paulをフィーチャーしたシングル曲「What About Us」や、MileyとKaty Perryの美味しいところをパクッてきたような「Anywhere With You」、Whitneyへのオマージュも込められていそうなダンスチューン「Don't Let Me Dance Alone」など、適当に聞き流してしまいそうでもどこか引っかかりがある楽曲で聴き手をアルバムの世界に引きずり込む手法はさすが!
◆推し曲⇒「Lease My Love」「Anywhere With You」「Don't Let Me Dance Alone」

1~10位の発表は続きを御覧下さい。

TOP10の発表です。

Jessie J
10位 Alive ♪Jessie J【詳細記事】
ICONIQヘアにイメチェンしたじぇじぇじぇJessie Jの2nd Album。StargateやRodney Jerkinsといった売れっ子プロデューサーを迎え、「Domino」に続く似非Katy Perry風ポップロックやBrandyとのコラボ曲など、Pop/Rock/R&B/Hip Hop/Dance/Country まであらゆるサウンドを取り入れた色鮮やかなアーバンポップを聞かせる1枚。
◆推し曲⇒「Sexy Lady」「Daydreamin'」「Wild Feat. Big Sean & Dizzee Rascal」

Ariana Grande
9位 Yours Truly ♪Ariana Grande
Mariahそっくりの歌い回しとキュートなルックスを武器に登場した新星・Ariana Grandeのデビューアルバム。全編通して90年代風のR&Bサウンドが基調となっており、Mariah meets Ashantiなボーカルと可憐なお嬢様風のルックスのイメージを崩さぬお上品な仕上がり。
◆推し曲⇒「Baby I」「Piano」「The Way Feat. Mac Miller」

Avril Lavigne
8位 Avril Lavigne ♪Avril Lavigne
パンダじゃないよ、アヴリルだよ。5作目にして自身の名を冠した今作では、再婚相手とのデュエット曲やMarilyn Mansonとのコラボ曲というトピックを用意していましたが、それらを一蹴したのが、日本が世界に誇るキャラクター界No.1 Bitchを題材にした、その名もズバリ「Hello Kitty」。糞曲の称号をほしいままにしている同曲ですが、個人的には非常にクセになる魅力的な1曲だと思うのです。それにしても世界のAvrilとのコラボした翌月にはもう他のアーティストとコラボしているKittyさんの節操の無さは異常。
◆推し曲⇒「Rock N Roll」「17」「Hello Kitty」

Katy Perry
7位 PRISM ♪Katy Perry【詳細記事】
5曲もの全米No.1ヒットを生み出した前作『Teenage Dream』から約3年ぶりとなる3rd Album。堂々たる最強ガール宣言でチャートを席巻した先行シングル「Roar」を筆頭に、ファンキーでポップな誕生祝い曲「Birthday」、ゴキゲンな90年代風ダンスポップ「Walking On Air」、Juicy Jを迎えHip Hop寄りなアプローチに挑んだ「Dark Horse」などヒットポテンシャルの高いポップチューンが満載。しかしながら、8曲目以降急激に展開が地味になっていくので、後半の曲はほとんど覚えておりません\(^o^)/
◆推し曲⇒「This Is How We Do」「Birthday」「Walking On Air」

Selena Gomez
6位 Stars Dance ♪Selena Gomez
いまいち存在価値のわからないバックバンドを切り捨て、Selena Gomezソロ名義では初となったアルバム。中身はRihannaのボツ曲拾ってきました的な妖艶なポップナンバーや、イマドキっぽいキャッチーなEDMが全体の9割以上を占めた、まさしく星の如くキラキラしたダンスアルバム。って言って欲しかったからこんなダサいタイトル付けたのかしら?
◆推し曲⇒「Come & Get It」「Like A Champion」「Slow Down」

Lady Gaga
5位 ARTPOP ♪Lady Gaga【詳細記事】
日本だけフライングゲット┐( ∵ )┌が許されたLady Gaga待望の新作。「ドナッテラァァァ!!」「ドゥーワチュウォンウィッメェェェー!!」など過剰なガナり歌唱を聞かせまくる1枚。Hip Hop寄りのアプローチを見せたり、King Of HENTAIことR.Kellyとコラボしたりと新たな一面も見せてくれましたが、平均点ちょい上くらいの曲が多くて、予想の範疇を越えられなかった感あり。それでも強烈な個性を放つ曲ばかりで、多少耳が疲れるものの飽きずに聴ける1枚となりました。日本盤はボートラのせいでラストは地獄の「Applause」4連続。リミッ糞(゚⊿゚)イラネ
◆推し曲⇒「Applause」「Donatella」「Do What U Want」

Ciara
4位 Ciara ♪Ciara【詳細記事】
「Body Party」の小ヒットを受けてようやく発売されたCiaraのニューアルバム。セルフタイトルを冠した今作は、婚約者でもあるラッパーのFutureも制作に大きく関わっていた模様。“Queen Of Sexy R&B”をいつのまにか自称していただけあって、歌詞のエロ度もやや高め。個人的にはセクシーさを売りにしたR&B曲よりは、終盤のポップ寄りな曲の方が気に入ってしまったんですがw ぶっちゃけこれといって高評価ポイントがあるわけじゃない作品なんですが、トータルバランスが良いので1枚通して聴き込めたアルバムでした。
◆推し曲⇒「Overdose」「Livin' It Up Feat. Nicki Minaj」「One Night With You」

Fanatsia
3位 Side Effects Of You ♪Fantasia
American Idol Season 3の優勝者、Fantasiaの4th Album。Ariana GrandeやKelly Rowlandの作品も手掛けたHarmony Samuelsをメインプロデューサーに迎えた上質なR&B作品。Kelly RowlandとMissy Elliottをフィーチャーした冷たい質感の「Without Me」や、Emeli Sandeが関与したタイトル曲「Side Effects Of You」など、持ち前のハスキーでソウルフルなボーカルのカッコ良さを存分に味わえる1枚です。
◆推し曲⇒「Get It Right」「Without Me」「So Much To Prove」

India Arie
2位 SongVersation ♪India. Arie【詳細記事】
"一服の清涼剤"という表現がありますが、今まで安易に使い過ぎていた自分を反省したくなるアルバムが登場しました。これぞ、本当の清涼剤アルバム。1日の始まりに聴きたい「Just Do You」、まるで傍に寄り添って歌ってくれているような温かみを感じる「Nothing That I Love More」、インド音楽の影響を受けた「Flowers」など、淀んだ気持ちを爽やかにリセットしてくれる不思議な癒しの力を感じる1枚。
◆推し曲⇒「Just Do You」「Nothing That I Love More」「Flowers」

Robin Thicke
1位 Blurred Lines ♪Robin Thicke【詳細記事】
洋楽アルバムのNo.1はRobin Thickeの『Bluured Lines』でした。JT顔負けの実験的なサウンドアプローチや、先行曲に象徴されるようなソウル/ファンク路線、四つ打ちハウスから甘美なスロウまで、多種多様なサウンドを『旬』な男だからこそ為し得た絶妙なバランス感覚で見事に纏め上げた1枚。ボートラのRemixがリミッ糞じゃないというのも好感度高し。
◆推し曲⇒「Bluured Lines」「Get In My Way」「Ooo La La」


以上が2013年の洋楽ALBUM TOP20でした!

年明け早々から自己満企画にお付き合いぴただきましてどうもありがとうございました(´∀`)

今年もピタ、そして当ブログを何卒宜しくお願い致しますm(_ _)m
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この記事に対するコメント


 洋楽アルバム編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
 JTは皆さん2枚目は出さなきゃよかったとおっしゃってますね\(^o^)/そんな私も1枚目は割と聴いてた(ツンデレ)割に2枚目はほとんど(ry
 Little Mixは私も2ndのほうが好きです!アーバンR&Bグループ万歳!
 ブリちゃん、まさに"パーソナルなアルバムと言う割にBritneyらしさがあんまり見えてこない"のラインに同感です。どの辺がパーソナルなのかがJamie Lynnの客演以外まったくわかりませんでした´・ω・`
 Mileyは今回はワタシ革命成功でしたね(・∀・)個人的にこのジャケット、太ももが途中で輪切りにされたみたいで怖いんですが/(^o^)\www
 あ、ローランド様豊胸なんですね。カラフルで楽しい「Kisses Down Low」以外はジャケット通り地味な色合いのアルバムでしたね、ダンス路線ももっかいやってほしいですw
 Tamarさんは「Hot Sugar」のMVがひどすぎてアルバムの良作っぷりが吹き飛んでしまいました\(^o^)/wwwアレはなかったものとしてもう一度向き合おうと思います`・ω・´
 Cher様素晴らしい。記録した好セールスもひとえに彼女のファンがGay's Worldの住人だからですね!
 Sats、「Anywhere With You」のINSPIREっぷりは笑いましたwww"そう曲はひとりじゃ作れない"ですもんね……これからも良質POPを供給していただきたいですね´∀`
 Jessie J、今回はなんだか話題になりませんでしたね。「Wild」はカッコよかったですし、「Domino」の路線を引き継いだ「It's My Party」も結構好きなんですけどね´・ω・`
 アリアナちゃん素晴らしい。最後のMIKA名義の曲とEDM曲さえなければ!(歯軋り)
 Avrilさん、なんだかんだで日本で高い人気なのが納得できるアルバムでしたね。ホントに某女子猫さんは商魂逞しいですね。。。
 ケイペリさん、前半のノリを全編通して欲しかったです\(^o^)/
 ゴメたん、侮れない子でしたね。なんだかんだでディズニーアイドル勢のなかでは一番完成度の高いアルバムを作ったと思います。タイトルはホント、壊滅的にダサいですね。
 ガガさんはいろいろ試してみたかったんでしょうね、というか今が楽しいんでしょうね。King Of HENTAIはアギレラさんにリプレイスされちゃいましたが/(^o^)\日本盤ボートラ、Remixをボートラって言うなっていつも思うんですよね。。。
 お、Ciaraさんは逆ですw私は後半のPOP勢で雰囲気が壊れたって思っちゃいました\(^o^)/でも彼女は「Body Party」という名曲ジャムを出してくれたので賞賛します。クランク&Bからの転身おめでとう!
 Fantasiaさんの『アナタの☆副作用』は「Without Me」が最高すぎました。あと今回はアートワークのファッションやメイクもよかったですね´∀`
 Indiaさん、ピタさんのブログではお馴染みですが、いまだに「Therapy」しか知らないので、これを機に手を出してみようかすら。
 お、JTに始まりRTで終わるんですね(・∀・)今年はなんだかんだ彼が持っていきましたね!さすがBig D*ckは違う!リミッ糞じゃないだなんて珍しい!そんなRemixなら聴いてみたいです♪

 以上、新年早々タラタラタラタラと長文乱文コメントを連投してきましたが、毎回必ずピタさん要素が入っていて、思わずニヤリとしてしまうランキングでした。自分が持っているアルバムの感想を他の人が書いているのを読むのはやっぱり楽しいですね!
 それでは失礼いたします、これからもよろしくお願いいたします`・ω・´
【2014/01/04 13:40】 URL | ゆずひめ #leF2ecbc [ 編集]

>ゆずひめさん
年末年始企画に連日お付き合いぴただきまして本当にありがとうございました(´∀`)

JT、アルバム楽しみにしてたのに、
無駄に長い曲ばっかり入れやがって( ゚д゚)、ペッ というのが正直な感想ですw
2枚目もやっぱり長い曲ばっかりで、曲の長さ見ただけで幻滅\(^o^)/

Little Mixの1stは、本国で発売されてから自分が購入するまでにタイムラグがあって
"出遅れた感"があったので、新譜として聴ける感じじゃなかったんですよね…。
その点、2ndは発売してすぐ聴けたので、鮮度って結構大事だなーと思いますね。

Britney、売上にも如実に表れちゃってますが、
なんかパッとしなかったなーと思いました(´Д`)
売上不振の損失分は、ラスベガスでしっかり働きマン子☆して稼いで下さい。

Mileyのアルバムは手ブラしてるジャケットのやつが欲しかったんですが、残念ながら手元には届かず…。

ローランド様は豊胸されたんですよ!
もともと華奢でスタイルがいいので、
さらに自分の体に対する愛情も強くなったと思われます!

Tamarの「Hot Sugar」のMV見てないので、あとでチェックさせてぴただきます!!

Cherはアルバム売上が若手歌姫に負けず劣らずの好調ぶりでビックリしました!
買ってんの9割以上ゲイだと思って毎週売上見てましたがw

「Anywhere With You」のINSPIREっぷりはお見事でしたね!
最新ヒット曲をいち早く吸収するスピード感が素晴らしい!

Jessie Jは結局、全然話題にならなかったですね。
内容もいいし、日本のレコード会社も
『じぇじぇじぇ!Jessie J!』とか言って売り出しやすいはずだったのに…。

アリアナ嬢のアルバムに入ってるMIKA名義の曲は、
MIKAのアルバム持ってたので私もイラナイ派です。
アルバムジャケは最初に公開された方が好きでしたw

「Hello Kitty」、商魂逞しいビッチ感全開なMV作ってくれるのを楽しみにしています(・∀・)

『PRISM』は今後8曲目以降の曲がシングルヒットすれば
印象が変わるかもしれないですね…。

何気に今作が初ゴメスだったんですが、
誰でも作れそうなノリのアルバムなのに、
"ゴメス"という名前と存在感のおかげで一級品に聞こえてしまう感じがありましたw

"ガナリ女相撲みたいな"アギレラバージョン、早速DLして愛聴しておりますw
最後のリミッ糞連続ゾーンは本当に最悪でした!

Ciaraは、絶対イラナイと思ってる人が多いとわかっているのに
安っぽいPOPゾーンになぜかハマってしまいましたwww

Fanatasiaのアートワークは自信に溢れてる感じでカッコイイですよね!
これまでで1番良かったと思います!

India. Arie、ぜひ聴いてみて下さい!眠くなるかもしれませんがwww

アルバムはRobin Thickeが断トツでNo.1でした。
自分好みのサウンドバリエーションの豊富さで、
Remixまで好印象だったので、珍しく国内盤買った甲斐がありました(´∀`)
【2014/01/04 18:55】 URL | ピタ #- [ 編集]


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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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