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(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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STARS ♪MAKAI

MAKAI
前作『GARDEN』からわずか半年という短い期間で届けられた人気ハウスDJ・MAKAIの最新アルバム『STARS』です。前作以上にポップフィールドに目を向けた人選(※avex系多し)で、“”をテーマにした全13トラックを収録しています。

【収録曲】
1.INTRO★★
2.TOKYO LOVELIGHT feat. YUCHUN(from 東方神起)★★★★
3.MY ONE STAR feat. LISA★★★★★
4.STAR IN MY SKY feat. BENI★★★★
5.SHINE YOUR LIGHT ON ME feat.KCO★★★★★
6.STARLIGHT feat. Ryohei★★★★★
7.SUPER STAR feat. yolis★★★★
8.INTERLUDE★★
9.EVERLASTING STAR feat. Stephanie(from 天上智喜)★★★☆
10.I ☆ YOU(STARS Edit) ♪青山テルマ★★★
11.TWINKLE STAR feat. 日之内エミ★★★☆
12.BABY STAR feat. AZU & L-VOKAL★★★★
13.OUTRO★★




MAKAIなんて絶対知らないおばさま層の獲得を目論んだ感アリアリな東方神起メンバー客演の「TOKYO LOVELIGHT feat. YUCHUN(from 東方神起)」LISAのボーカルの旨味が十分に引き出されたリード曲「MY ONE STAR」青山テルマをフィーチャーした前作からのリード曲「Garden Of Love」の焼き直し感が強いBENI(安良城紅)客演の「STAR IN MY SKY」、“小室哲哉が一切絡んでいない”というだけでも新鮮で一聴の価値アリなKCO客演曲「SHINE YOUR LIGHT ON ME」、ハウストラックに対する順応力の高さは抜群のRyoheiが客演した「STARLIGHT」、ソウルフルな歌声で独特の存在感を放つyolis客演の「SUPER STAR」青山テルマのシングル『何度も』に収録されていたMAKAIプロデュース楽曲の尺長め別バージョン「I ☆ YOU(STARS Edit)」L-VOKALのラップがVERBALに、繰り返されるフレーズの一部が浜崎あゆみ「BLUE BIRD」に聞こえてしょうがない「BABY STAR feat. AZU & L-VOKAL」など、セルアウトな人選を嘆く声もあるとは思いますが、ハウスミュージックを日本に根付かせる重要な役割を果たしてくれるであろう聴きやすい1枚に仕上がっています。
【最高位32位/11,831枚】
★★★★

テーマ:DJ/CLUB - ジャンル:音楽

FRUITS CLiPPER ♪capsule

capsule

capsuleの2006年発表の7作目『FRUITS CLiPPER』です。それ以前の可愛くてオシャレなピコピコポップ路線から、テクノ~クラブミュージックの要素を一気に強めた大きな転機となった作品と言われています。

【収録曲】(※=評価対象外)
1. CS Entrance6 ★★★
2. FRUITS CLiPPER★★★★
3. jelly(album-edit)★★★★★
4. CrazEEE Skyhopper★★★☆
5. 5iVE STAR★★★★☆
6. Endor
7. Robot Disco★★★☆
8. super speeder Judy Jedy★★★☆
9. megalopolis★★★☆
10. dreamin dreamin★★★★★



ギターサウンドを用いたりクラブミュージック色を強めた展開を見せつつ、ポップなメロディも残したタイトルナンバー「FRUITS CLiPPER」、ハードなエレクトロサウンドとキャッチーなメロディが絶妙な歌モノ「jelly(album-edit)」( ゚Д゚)<クレイゼエエエエエエエエエエエー というロボ声が印象的な声遊び系ダンストラック「CrazEEE Skyhopper」、デュエットのように聞かせるボーカルエフェクトが面白いキラキラテクノポップ「5iVE STAR」Daftpunkのようなロボットボーカル曲「Robot Disco」MEGがアルバム『BEAM』の中でカバーしている可愛らしくポップな「dreamin dreamin」 など、ボーカルを楽器の一部としてガンガンに加工しまくる姿勢や、クラブミュージックとしてのハードな部分やカッコ良さを見せ始めつつ、capsuleらしい可愛らしくポップな一面もきちんと残した作品に仕上がっています。
【最高位29位/12,275枚】
★★★☆

テーマ:テクノ・エレクトロニカ - ジャンル:音楽

Sugarless GiRL ♪capsule

capsule

2007年2月に発売されたcapsuleの8枚目のアルバム『Sugarless GiRL』です。

【収録曲】(※=評価対象外)
1. Welcome to my world
2. Starry Sky★★★★☆
3. REALiTY★★★★
4. Sugarless GiRL★★★★★
5. Catch my breath★★★☆
6. Spider★★★★
7. MUZiC★★★☆
8. Melting point★★★
9. Sound of Silence★★★★★
10. Secret Paradise★★★★



エレクトロギターをフィーチャーしたボーカルナンバー「Starry Sky」、男性(?)ボーカルが入ったハードなフロアチューン「REALiTY」、ハードなクラブミュージックの要素とキャッチーでオシャレな感覚のバランスが絶妙なタイトルチューン「Sugarless GiRL」、ギターの音を入れることでロック的な要素が強く出た「Spider」、電子音系インスト曲「MUZiC」、1分少々のピアノ演奏曲「Melting point」、近未来都市的なサウンドが良い英語曲「Sound of Silence」、エフェクト掛けまくられているものの、こしじまとしこのボーカルのポテンシャルの高さを再認識させられる「Secret Paradise」など、こしじまとしこが歌ってる曲が半分あるかないかぐらいになっているので賛否分かれるところですが、ギターを使ってカッコ良さを増すなど、“可愛らしさ”を卒業した、決して“甘くない”クラブミュージック作品となっています。
【最高位25位/23,324枚】
★★★★


テーマ:テクノ・エレクトロニカ - ジャンル:音楽

FLASH BACK ♪capsule

capsule

PerfumeMEGのプロデューサーとして今最も注目されている男・中田ヤスタカの活動母体=capsuleの通算10枚目のアルバム『FLASH BACK』です。

【収録曲】
1. construction
1分ジャストで終わるインスト曲。次の曲に直通。

2. FLASH BACK★★★☆
エレクトロギターが唸ってうねりまくるインストナンバー。約5分弱もあるんですが、ボーカルがなくても最後まで聴けちゃうのは、やはり“ヤスタカマジック”なんでしょう。逆にこのトラックにメロディつけてボーカル入れるのは至難の業だと思いますw

3. Eternity★★★★☆
ここでやっとこしじま嬢の歌声が聞こえてきます(´∀`) 同じフレーズをひたすら繰り返すだけのキャッチーな展開の華やかなエレクトロディスコナンバーで、歌詞は全部英語です。

4. You are the reason★★★★☆
すごいカッコいい曲なんだけど、異様に美しく流暢な英語の発音の良さから察するに、歌っているのは絶対にこしじまとしこではない気がする曲w 音だけ聞けば完全に洋楽のエレクトロダンスナンバーです。カッコイイけどcapsule名義のCDに入れるべきものなの?という疑問が浮かびます。

5. Love Me★★★
ほぼインストと言って差し支えない曲。 歌ではなく、英語のセリフが入り、それをイジって展開していく曲です。

6. I'm Feeling You★★★★
歌モノその3。アナログで先行リリースした曲でボーカルはこしじまとしこ。 エフェクトかけまくりなボーカルプロダクションとどことなく切なげなメロディに安心感を覚える1曲。夜、眠りに就く前に聴きたい1曲。

7. MUSiXXX★★★☆
同じくアナログで先行リリースした楽曲。「FLASH BACK」と同系統なハードなイメージを出しつつ、宇宙的な雰囲気も醸し出すほぼインスト状態な曲。歌がなくても音が楽しいから聴けちゃいます。

8. Get down★★★★
ゲダーン ゲダーン♪というフレーズが耳の残るエレクトロヴォーカルナンバー。スペーシーでアンニュイなボーカルが魅力的。

9. Electric light Moon light★★★★
ラストは構成のしっかりとした歌モノ。音が夜空に広がる星や月の光のようにやわらかなきらめきを放つミディアムチューン。


【最高位20位/37,915枚】
★★★★

テーマ:テクノ・エレクトロニカ - ジャンル:音楽

Seventh Tree ♪Goldfrapp

Goldfrapp

ボーカルを務めるAlison GoldfrappとコンポーザーのWill Gregoryの2人によるUKのエレクトロデュオ・Goldfrappの4枚目のアルバム『Seventh Tree』です。

【収録曲】
1. Clowns★★★★
2. Little Bird★★★★
3. Happiness★★★★
4. Road To Somewhere★★★☆
5. Eat Yourself★★★☆
6. Some People★★★☆
7. A&E★★★★
8. Cologne Cerrone Houdini★★★☆
9. Caravan Girl ★★★★
10. Monster Love★★★☆



今作は「ノリ良く、耳を楽しませてくれるエレクトロポップ」というものとは一線を画す作品となっています。今作の持つ雰囲気は一般的に“ダーク”とか“フォークトロニカ”などと形容されているみたいですが、個人的には“ヒーリングミュージック”としての印象が強く残りました。就寝前のひとときだったり、やけに早く起きすぎてしまった早朝、目が覚めてもベッドから離れたくなくてゴロゴロしている時・・・。そういった日々の“疲れ”を意識する瞬間に聞くととても気持ち良くなれるアルバムです。普通に日中に聞いていたら単なる“地味で眠そうな曲”で終わってしまいそうな1曲目の「Clowns」。これが実に心地良い!日頃溜まった疲れを取っ払ってくれるような癒し効果抜群の導入曲です。2曲目以降も、エレクトロ度を上げながらも癒し要素をたっぷりと含んだ「Little Bird」、キャッチーなエレクトロフォークナンバーの「Happiness」、1st Single「A&E」と音が被ってる「Road To Somewhere」(←だいたいココまで聞いたら気持ち良すぎて寝てるw)、幻想的で美しいストリングスアレンジが耳に残る「Cologne Cerrone Houdini」、今作の中で最も異色なポップロックナンバー「Caravan Girl」、カントリー/フォーク的な素朴な世界観と幻想的なエレクトロワールドを行き来する「Monster Love」など、リラックスしたい時に最適な心地良い音楽が詰まった1枚です。こういった「癒し」の感覚を与えてくれる音楽との出会いはなかなか珍しかったので、新鮮な喜びがありました。
★★★★

テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽

BOOGIE 2 NITE ♪BOOTY LUV

BOOTY LUV

『House Nation』シリーズを筆頭とする数多くのハウスコンピに参加し、人気を集めている女性ボーカルハウスデュオ・BOOTY LUVのデビューアルバム『BOOGIE 2 NITE』です。2人は以前、Big BrovazというHIP HOP/R&B系のグループで活動していたとのこと。

【収録曲】
1.BOOGIE 2 NITE★★★★☆
2.SHINE★★★★☆
3.DON'T MESS WITH MY MAN★★★★
4.SOME KINDA RUSH★★★★
5.DANCE DANCE★★★★
6.BE WITHOUT YOU★★★★
7.WHO'S THAT GIRL★★★★
8.GOOD GIRL'S GONE BAD★★★★
9.A LITTLE BIT★★★★
10.HE'S A WINNER★★★★
11.SOMETHING TO TALK ABOUT★★★★
12.WHERE YOU ARE★★★★
13.BOOGIE 2 NITE(DB BOULEVARD EDIT)★★★★☆
14.SHINE(M'S SMOOTH '54 EDIT)★★★★☆
15.DON'T MESS WITH MY MAN(RYDEN'S LIVE EDIT)★★★★
16.SOME KINDA RUSH(RYDEN'S LIVE EDIT)★★★★



映画『Transporter』のサントラにも収録されていたTweetの同名曲をハウスカヴァーしUKで大ヒットしたデビュー曲「BOOGIE 2 NITE」、個人的に大好きな曲である故・Luther Bundrossの遺作をハウスカヴァーし、驚きと新鮮な印象を持った「SHINE」Raphael Saadiqらのユニット・Lucy Parlのヒットナンバーを歌った「DON'T MESS WITH MY MAN」、4th Singleとなったキャッチーなオリジナル曲「SOME KINDA RUSH」Mary J. Bligeの名曲のハウスバージョンとなる「BE WITHOUT YOU」Diane Warrenが曲を書いた約2分半という短さのメロディアスなダンスチューン「GOOD GIRL'S GONE BAD」、流行のエレクトロハウスなトラックがクールな「HE'S A WINNER」、今作中唯一の非ダンスナンバーとなる清涼感たっぷりなRahsaan Pattersonのカヴァー「WHERE YOU ARE」、ディスコっぽくアレンジされた「DON'T MESS WITH MY MAN(RYDEN'S LIVE EDIT)」、ギターの音を入れて少しロッキッシュな感じが出た「SOME KINDA RUSH(RYDEN'S LIVE EDIT)」など、オリジナル曲にもう少しアクの強さが欲しかったところですが、R&Bファンにはおなじみの楽曲のハウスカヴァーや、キャッチーで長くても3分台にまとめられたコンパクトなダンスナンバーが満載の大変聞きやすい作品になっています。
★★★★

テーマ:クラブミュージック - ジャンル:音楽

Perfect Day ♪Cascada

Cascada
「Everytime We Touch」がBillboard Hot 100でトランス曲としては異例のTOP10ヒットを記録したCascadaの2nd Album『Perfect Day』です。

【収録曲】
1.What Hurts The Most★★★★
2.Runaway★★★★
3.Who Do You Think You Are★★★★
4.Because The Night★★★★☆
5.I Will Believe It★★★★
6.Perfect Day★★★★
7.What Do You Want From Me?★★★★
8.Sk8er Boi★★★★
9.Could It Be You★★★★
10.He's All That★★★★
11.Just Like A Pill★★★★
12.Endless Summer★★★★
13.What Hurts The Most(Yanou's Candlelight Mix)
★★★★


まず、ぶっちゃけて言ってしまうと、ほとんどの曲が“ある決まった流れ”を持っているので、原曲をよく知ってる「Sk8er Boi」「Just Like A Pill」、バラード曲の「Could It Be You」、美しいバラードに生まれ変わった「What Hurts The Most(Yanou's Candlelight Mix)」以外は、ちょっと聴いただけではどれも同じ曲に聞こえきますw ★の数がほとんど同じなのはそういうことですw
その、『決まった流れ』というのは
①穏やかに始まり

②Bメロから盛り上がり始め

③サビで四つ打ちビート炸裂

④間奏でさらにアゲアゲ


ほとんどこの流れに当てはまりますw 聞き分けるには歌詞やメロディをしっかり覚えるか、①の雰囲気で区別するか。例えば、「What Hurts The Most」はギターとストリングスの哀愁系、「Runaway」はドラムも加わったよりロックっぽい感じ、「Because The Night」サザン某曲風なピアノ、タイトル曲「Perfect Day」P!NK風な感じから・・・といった具合です。ただし、似たような曲ばっかりだから悪いと言うのではなく、メロディはどれもキャッチーだし、なによりこの流れに基づいた構成の楽曲が好きなので個人的には全く問題なし。1曲聴いてみて、こういうノリがずっと続いてもOKだ(・∀・)と思った人なら好きになれるはずです。AvrilP!NKのカヴァーについては、サウンドがTRANCEになっても違和感がなかったし、どちらの曲もメロディにしっかりとした個性があるイイ曲なんだなということを改めて実感できる仕上がりだと思いました。なんだかんだ言っても、とっても聴きやすいダンスポップアルバムだと思います。
【最高位50位/7,916枚】
★★★★

テーマ:洋楽CDレビュー - ジャンル:音楽

EVERYTIME WE TOUCH ♪CASCADA

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HIP HOP全盛のアメリカで珍しくTOP10ヒットを記録したユーロ~トランスナンバーとして話題になっている「EVERYTIME WE TOUCH」を含む、CASCADAのデビューアルバム『EVERYTIME WE TOUCH(邦題:いつでもタッチ!)』です。結構前から名前も知ってたし、どういう音楽をやってる人かも知ってたけど、曲を聴こうと全然思ってませんでした。でも、先日、ふと試聴機に入ってるのを見つけて聴いてみたら、なんか夏に聞いたら気持ち良さそうな感じがしたので、勢いで購入♪日本人受け良さそうな感じです。

タイトル曲でもある「EVERYTIME WE TOUCH」は、木津健さんも指摘してましたが、サビがV6「TAKE ME HIGHER」っぽい。思わずウルトラマンの姿が頭を過ぎります。でも、この曲、実は92年に発表された曲のカバー。(ということは、V6が歌ったのはインスp(ry…!?) 日本盤には、この曲が計4バージョン収録されてますが、オススメはピアノをバックにしたしっとりバラードに生まれ変わった「EVERYTIME WE TOUCH(YANOU'S CANDLELIGHT MIX)」 こんなに美しい曲だったのか!!という驚きが味わえます。他の曲では、明るくポップなトランスナンバー「HOW DO YOU DO!」、ドラマティックかつキャッチーなメロディを持った「BAD BOY」、メンバーのYANOUがピアノとストリングスアレンジを担当した美曲「ANOTHER YOU」、元気いっぱいのダンスポップ「KIDS IN AMERICA」、広大な大地が目の前に広がっているイメージのミディアムナンバー「TRULY MADLY DEEPLY」「EVERYTIME WE TOUCH」に似てて区別がつかなくなる「WOULDN'T IT BE GOOD」(この曲もカバー。しかも84年の曲だそう。)など、カバー曲とオリジナルが大体半々ずつぐらいで、似たようなダンスナンバーが多いので、正直言って、飽きたり、混乱したりすることもありますが、BGMとして流す分には、アガれて楽しい曲が多いのでオススメできる感じです。1番好きなのはやっぱり「EVERYTIME WE TOUCH(YANOU'S CANDLELIGHT MIX)」かな。ダンスポップを売りにしてるアルバムで、ボーナストラックでしかもバラードを1番のお気に入りに挙げてしまうのはどうかと思いますが…。
【最高位49位/32,969枚】
★★★

テーマ:洋楽 - ジャンル:音楽


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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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