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(ΘωΘ)meryland(ΘωΘ)

J-POP,POPS,ROCK,R&B,HIP HOP,REGGAE… 雑食性音楽好き人間の感想文ブログです。

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Ever Blazin' & Rare Tunes ♪Sean Paul

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現在、東京・名古屋・大阪・福岡の4都市で行われているジャパンツアーのために来日中のSean Paulの日本独自企画来日記念盤『Ever Blazin' & Rare Tracks』を店頭で誘惑に負けてつい衝動買い。こんな何かモノを言いたげな顔で見られたら買うしかないじゃないか('A`)

この企画盤は、最新作『The Trinity』からのインターナショナル向けの2nd Singleである「Ever Blazin'」(※最新のBillboard Hot 10018位まで上昇している「Temparture」はUS向け2nd Single)と、アルバム未収録の貴重な楽曲を収録したスペシャルEPとなっております。“未収録曲を追加したスペシャル・エディション!!!”とかじゃなくて、こういう風にEPとして出してもらえるとだいぶ助かります。収録曲を簡単に紹介していくと、♪ゼバブレージンエバブレージン ガー でおなじみの「Ever Blazin'」Nina Sky「Move Ya Body」でおなじみのリディム“Coolie Dance”使いの「Feel Alright」(『The Trinity』日本盤ボーナストラック曲)、「We Be Burnin'」のシングルのカップリングに収録されていた「Bounce It Right There」デデウヤウヤウヤ デデウヤウ~ と謎の呪文を唱える「Get With It Girl」、マーチングバンド風なトラックが軽快な「U A Pro」Sean Paulにしては珍しい感じのいたって普通なゆったりとしたテンポのレゲエナンバー「As Time Goes On」の全6曲。レア音源として今回収録されている曲は、海外のi Tunesでアルバムを購入した人しかダウンロードできない曲や、アメリカの量販店のアルバム購入者特典用の曲など、本当に貴重な曲なので、『The Trinity』を持っている人でも楽しめる好企画盤だと思います。
【最高位184位/1,949枚】
★★☆

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

LA CONEXION ♪Nina Sky

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去年の夏にCoolie Dance使いの「Move Ya Body」をヒットさせたプエルトリカン双子デュオ・Nina Skyが知らぬ間に新作を出してました。このアルバムは今海外で増えてきているCD/DVDが1枚になったHybrid Disc仕様になってるんですが、残念ながらMy PCではCDもDVDも再生できず…_| ̄|○ DVDにはLIVEやスタジオでの模様が収められているようです。

N.O.R.E.のレゲトンヒット「Oye Mi Canto」に参加したことが影響しているのか、今作はレゲエ/ラテン系のアーティストがわんさかと参加した賑やかなアルバムになっています。レゲトン女王・IVY QUEENをフィーチャーしたダンスホール曲(途中でちょっとレゲトンになる)「Ladies Night」TONY TOUCHB-REALを迎えたレゲトン「(Hey DJ)Play That Song」The Game「Dreams」のトラックをそのまま使った反則曲「Suenos」、ラテン有名曲Gloria Estefan「Conga」を大胆に使ったPitbullとの競演曲「Toma Remix」Richie Riveraを迎えてのグッと大人っぽい感じのするサルサ曲「Vamos Amarnos」、ゆったりとしたレゲエのリズムが心地よく、哀愁系のメロもいい「Loving You」、妖しく濡れたベースが絡むレゲトン「Tu Y Yo」YAGA & MACKIEをフィーチャーした鐘の音がシリアスに響くタイトル曲「La Conexion(Main Mix)」、黄昏たラッパの音がバックで鳴り渡るN.O.R.E.が客演の「Churn That Butta」(Midi Mafia制作?)、歌モノ度高めな本作3曲目のレゲトン「Things Will Change」、1st Album収録曲のレゲトンRemix「Turning Me On(Kassanova Remix)」Main Mixとはガラッと趣を変えたどっしりとした重たいビートがカッコイイ「La Conexion(Street Mix)」など、先行曲のイメージとは裏腹に意外とR&B色が強かった前作から一変して、ラティーノ市場へのアピールが見受けられる内容になっています。今作は自分達のルーツに立ち返って、素直に音楽と向き合った結果が表れている感じがして好感が持てました。レゲトンが多めでちょっと飽きたりもしたけど、ノリがいい曲がたくさん入ってるから個人的には1stより好きですね。ジャケが安っぽいのはOfficialな作品じゃないからかな…!?
★★★☆

The Trinity ♪Sean Paul

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2nd Album『Dutty Rock』が世界中で大ヒットを記録し、今や世界で最も有名なレゲエDJとなったSean Paulの待望の3rd Albumが満を持して登場で御座います。個人的に、彼の声がかなり好みなので、「曲の良し悪し関係なく新しくアルバムが出たら絶対買うぜぃ( ̄ー ̄)y」ということをかなり前から決め込んでおりました。

まず、どアタマにある「Fire Links Intro」が凄いw ハイテンションすぎですw いきなり「目痛ぇ!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!痛い!」ってw 「だって、だって、だって、だって、だって」「こら、こら、こら、こら、こら!」「吉田!」(←誰だよw)...etc ハイテンションでわめきまくり。わずか49秒のイントロですが、もうすべてが空耳に聞えます。(※ちなみにホントはなんて言ってるかが歌詞カードにちゃんと書かれてます…。) イントロだけでかなり字数を稼いだのであとは簡単に紹介していきます。派手なイントロの後に続くアゲアゲナンバー「Head In The Zone」、先行曲でヘンテコダンスを披露した「We Be Burnin'」、アルバムの中でも比較的落ち着いたムードで、凶弾に倒れた友を弔う内容の「Never Gonna Be The Same Again」「Move Your Body」のヒットでおなじみの双子姉妹・Nina Skyが、ホワホワしたメロディラインをなぞるように歌う「Connection」“Kopa”というリディムを使った(“Coolie Dance”との違いがイマイチよくわかりません・・・)野郎の掛け声入りの「Straight Up」Sean Paulの弟・Jasonが手掛け、Tami Chynnなる新人女性シンガーが清々しくも芯のあるボーカルを聞かせる「All On Me」、スクラッチを効果音的にも手法的にも使ったタイトル曲「The Trinity」など、Sean Paulのカッコイイ声とノリのいいリディムが今回も最高に気分を盛り上げてくれます。
【最高位8位/197,186枚】(※通常盤と最強版の売上を合算しました。)
★★★

MUSIC OF THE SUN ♪Rihanna

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Teairra Mariに引き続き、JAY-Zのお墨付きのヤングな歌姫登場です。デビュー曲「Pon de Replay」がこの夏、超特大ヒットを記録したRihannaは、カリブ海最南はバルバドスのセント・ミハエル出身の17歳。日本デビューにあたってのカタカナ表記は“リアーナ”。果たしてこの読みで合ってるのかちょっと疑問…。日本デビューにあわせての話題作りか「ビヨンセの恋敵!?」なんて記事も出たばっかりです。あーあ、すっかりヒール役じゃん・・・。「Pon de Replay」でのちょっと呪術的な歌い回しが魔性の女っぽい感じを与えてるのかな?かく言う自分も、このアルバムのジャケを初めて見た時の印象が“悪魔に取り付かれたミリアン”だったから、Rihannaから“魔”のオーラが出てることは確実なようです。

そんな魔のオーラを放つRihannaの1st Albumの中身はといいますと、ダンスホールレゲエのビートに乗せ、妙に肝の据わった歌い回しが妖しい魅力を放つ先述の大ヒット曲「Pon de Replay」、一転してゆったりとしたテンポが心地よいレゲエナンバー「Here I Go Again」TRACK MASTERS制作でこれまたロウテンポのレゲエ色濃いめな「IF IT'S LOIN' THAT YOU WANT」FULL FORCE制作の「THAT LA,LA,LA」ではフックでJAY-Z某曲を軽く拝借。アップだけじゃなくてちゃんとスロウも歌えるのよっ!!というのを主張するかのように中盤には「THE LAST TIME」「Willing To Wait」というスローナンバーが立て続けに登場。「Willing To Wait」のメロウな感じが素敵です。続くタイトル曲「Music Of The Sun」はメランコリックなギターの音色にグッときちゃいます。軽くインドテイストの入ったアップ「Let Me」KARDINAL OFFISHALLをフィーチャーしたダンスホールノリな「Rush」、コーラスの声がBeyonceの歌声に激似な「There's A Thug In My Life」、ピアノとストリングスによる王道バラード「NOW I KNOW」象男=Elephant Manが参加し、「鳥と鳥と鳥と!!!」と叫びまくる「Pon de Replay(Remix)」、日本盤簿ナーストラックとしてダンスホールテイストのアップ「SHOULD I?」と中近東風な「Hypnotized」が収録されております。
【最高位14位/167,798枚】
★★★☆

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

TRUE COLOURS ♪SMUJJI

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ジャマイカ出身、ロンドン育ちの男性シンガー・Smujjiのデビューアルバムです。ソカ/ダンスホール/R&Bの要素が混ざり合った「アーバン・ソカ」サウンドと、「Mr.シルキーボイス」の異名を持つ甘~い歌声が魅力的なシンガーです。Kevin Lyttleの2番煎じ的な扱いをされてしまったせいか、日本じゃ思ったほど売れなかったね…(´・ω・`)ショボーン

UKのダンスホール3人娘・FYAのヒットナンバー「Must Be Love」にフィーチャーされ、一躍注目を浴びるようになったSmujjiですが、今作にはその「Must Be Love」Smujji Solo Versionが収録されています。これが今作で1番の目玉かな?他には、爽やかさが実に気持ちいい「Wanna Be」フォリナー「Waiting For A Girl Like You」のソカ~ダンスホールテイストのカヴァー、Simoneなる女性シンガーと絡むソカバラッドとでもいうべき「You & I」、哀愁を感じさせるメロディラインと抑え気味なプロダクションのさじ加減が絶妙な「So Confused」、アコースティックギターの愁いを帯びた音色とSmujjiのR&B然とした歌唱がR&Bモード全開な「One & Only」、怪しげなムードたっぷりのミステリアスなダンスホールナンバー「Boom Shi La」、プチ哀愁R&B路線のミッド「Miss Your Lovin'」、ピアノの音色が切なく響き渡る感動のバラードナンバー「Home To You」、直球レゲエ曲「Just From Looking In Your Eyes」M.I.A.っぽいエレクトロダンスホールナンバー「Girls」、どこか翳りを感じさせるミッド「Closer」など、様々なサウンドが散りばめられたアルバムになっています。

ソカテイストの入った曲は、正直区別がつきにくかったり、R&B曲はどれもアコギが鳴ってて似通って聞えたりと、やたらと1枚の中で既聴感を覚える感じもしますが、Smujjiの滑らかな歌い口は暑苦しく感じることがなく、自然と耳に馴染んできます。あと、この人脱いだらスゴイw UsherのUKツアーのオープニングアクトを務めたこともあるみたいですが、どことなく似てる雰囲気があるかも・・・。ブックレットの中の上半身裸で頭抱えてる写真なんか、Usher『Confessions』のボツ写真って言われたら納得しちゃいそう(*´Д`)ハァハァ
【最高位68位/11,844枚】
★★☆

Ragga Hop ♪TRINITI

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ダンスホール・ビューティー、TRINITIのデビューアルバム『Ragga Hop』です。今年の2月ごろに輸入盤で出回っているのを試聴で気に入って購入したあと、日本盤のジャケの麗しさ+αに惹かれて結局2枚買ってしまった、そんなエピソードがあります。内容はタイトルが表しているとおり、レゲエ/ダンスホールとHIP-HOPがうまくブレンドされていて、非常に聴きやすいアルバムです。

Nina Sky「Move Ya Body」でおなじみの“Coolie Dance”使いの「Triniti Sound」は、「Yeah!!」の掛け声がUsherを彷彿とさせ、Sean Paul「Get Busy」Lumidee「Never Leave You」などのヒット曲を生んだ大人気の“Diwali”使いの「Big Ups」は、メロディーもSean Paul「Gimme The Light」風。「Uptown Top Rankin」Sean Paul「I'm Still In Love」とまんま同じリディムを使用。「Jupiter」(平原綾香のネ♪)meetsダンスホール みたいな「I Remember」、トラディッショナルなレゲエ色が強いカルチャークラブのカヴァー「Do You Really Want To Hurt Me」など、自然に体が動き出してしまうこれからの暑い季節にぴったりなサウンドが満載の1枚です。日本盤ボートラ曲は3曲。「Fields of Brown Sugar」は歌モノ度高めのラガR&Bナンバー。「Voodoo」はたたみかけるようなサビが印象的。唐突な男の低い声の♪ヴードゥー というフレーズで曲を〆るのはナイスアイデア☆もう1曲のボートラは「Mama Told Me(Reggae Mix)」です。

輸入盤のジャケは黒い背景に、荒い画質のTRINITI嬢が白いタンクトップでこちらを見ている、映画『リング』みたいなジャケットだったし、とにかく仕様が安っぽくて・・・。それに比べて日本盤はジャケもかわいい感じだし、ブックレットもしっかりしていてボートラ付き。お値段も1890円と超お買い得。しかも、日本盤のほうがマスタリングがしっかりしてて音が格段に良くなってます。買うなら断然日本盤がおすすめです!!
【最高位39位/36,290枚】
★★★★

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

Kamasutra ♪Adassa

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“プリンセス・オブ・レゲトン!!”ことAdassa嬢の2nd Album『Kamasutra』(邦題『Adassa(アダーサ)』)です。(※写真は輸入盤)アルバムにはスペイン語の曲と英語の曲が収められています。

哀愁漂うラテンっぽいメロが印象的な「Cada Vez Que Te Veo」、これぞレゲトン!なイメージの「De Tra」、軽快な手拍子と宇宙的なウワモノの組み合わせが楽しい「Dadi」、バウンシーなトラックの「Tu」、銃声から始まるレゲトンナンバー「Bang Bang」Coolie Dance使い?の「Kamasutra」では、Coolie Danceの使い手の1人としておなじみPitbullをフィーチャー。インド風味も効いた妖しくセクシーな1曲となっております。こちらもTruth Hurts以降のインド志向を取り入れた「Dime Mamacita」では、艶かしいラップを披露。クランク風な「Ya No Soy Tu Mujer」ではLisa M.というレゲトン界に欠かせない存在といわれる女性ラッパーをフィーチャー。これまたインドっぽいサビが印象的です。アゲアゲな曲がほとんどだから、終盤に用意されたミッドナンバー「Without You」は余計に胸にグッときちゃいます。ラストの「Vas A Regresar」もミッドテンポのナンバー。こちらはJeanという男性シンガーをフィーチャーしていて、息の合った2人のコーラスが踊り疲れた身体をそっと癒してくれます。

『レゲトン』というカテゴリで売り出されている作品ではあるものの、クランクだったり、R&B、HIP-HOP、ダンスホールといった様々な要素が取り入れられた作品になっています。Adassa嬢自身も、「目指しているのはレゲトン、ダンスホール、R&B、HIP-HOPの要素がすべて詰まったアーバンポップ」だと言っているようなので、その目標がいい感じで達成された仕上がりになっていると思います。
【最高位228位/3,541枚】
★★★

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽

Like No Other ♪Trini

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去年、世界中で大ヒットしたKevin Lyttle「Turn Me On」。この曲を即座に本人公認でカヴァーしたことでちょっとした話題を集めたTrini嬢のアルバムがついにお目見え!!前述の「Turn Me On」のカヴァーや、既にダンスホール系コンピやシングル、Kevin Lyttleのアルバムのボートラにも収録されていておなじみの超爽快ソカチューン「SEXY WAYS」(Kevin Lyttleとの共演が実現!!)などが収録されたこのアルバムは、レゲエ~ソカ~レゲトン~ダンスホール~R&Bがすべて詰まった最高に夏が似合うアルバムに仕上がっています!

掻い摘んで紹介すると、Red Ratをフィーチャーしたダンスホールナンバー「YOU THINK YOU KNOW ME」、しっとりとしたミディアム~スロウナンバー「IN AND OUT」、緩やかなリズムが心地よいレゲエ曲「LOVE 'ROUND THE CLOCK」、「およよ」「あやや」など日本人ウケを狙ってるのかと思わせるフレーズ(正確には最後に「い」が付きます)が耳に残る祭囃子っぽいアゲアゲナンバー「WINE BEHIND D TRUCK」、R&B度の高いTriniの歌唱にソカトラックが乗った「ALL MY LOVING」、ミッドテンポのチキチキ系R&Bナンバー「LIKE NO OTHER」、インド系トラックのエキゾチックな「JUMP ON IT」、ギターの音が曲にハードな印象を残すダンスホール曲「SLOW THIS PARTY DOWN」、うねりのあるイマドキな感じのトラックのR&B曲「RIDE」、底抜けに明るいコーラスが最高にファニーな「SOMETHING」、最近ではAmerieのアルバムにも参加していたRed SpiderがProduceした「SIMPLE COMVERSATION」にはBetty Wrightがボーカル・アレンジで参加。本編のラストを飾るバラードナンバー「CALL ME」Red SpiderによるProduce曲。ボーナストラックとして、「SEXY WAYS」「Turn Me On」Reggaeton Remixなどが収録されています。

1枚でいろんなサウンドが楽しめるとてもおいしいアルバムになっています。正直、アルバムが出ることを全く期待してなかった人なので、この完成度の高さにはビックリ!!R&Bもレゲエも一気に楽しみたい欲張りな人には持って来いの作品です♪
【最高位175位/2,036枚】
★★★

テーマ:HIPHOP,R&B,REGGAE - ジャンル:音楽


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プロフィール

ピタ

Author:ピタ
▲誕生日▲
1986年7月生まれ
▽趣味▽
音楽鑑賞、インターネット、体型維持
△特技△
書道
●欲しい物●
お金、仕事、腹筋

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